未来への伝言の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『未来への伝言』に投稿された感想・評価

ソ連から超法規的措置で生ワクチンが輸入され、ポリオ禍は鎮静化へと向かう、61年当時の経緯をひとりの母親(栗原小巻)を主人公に描いた。モスフィルム=仕事の合作で、日本配給も仕事。栗原と監督のアレクサン…

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「時は1950年代末、母親たちが政府を動かし、ポリオの生ワクチンを善意のソ連から超法規的に緊急輸入。日本国内でも、ソ連内でも、さまざまな軋轢や妨害や障壁がある中で、必死に動いた人たちがこんなにいた!…

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