新宿K’s cinemaのHard Boiled Noir特集で初めて存在を知った作品
アラン・ラッドにE. G. ロビンソン、さらに舞台はサンフランシスコなのでnoir色期待で観たら、hardb…
Filmarksの評価めっちゃ低~い。そして本国での評価もめっちゃ低~い。
でもまぁ、分からないわけではない。
アラン・ラッドが自分の作った製作会社で、(ガタイはそんなによくはない)自分を分かりやす…
名優エドワード・G・ロビンソンの悪役に興味が湧いて鑑賞、ロビンソンは流石にふてぶてしい悪党のボスを立派に演じていて唸らされたがそこしか面白くなかった。強いて言えば悪人の人間関係や背景を深く描いていた…
>>続きを読む