このレビューはネタバレを含みます
草。と思いました。
いやまじで草。アメリカ映画の何がいいってこういうね、緑が多いところですね、最高ですね。
なんでこれに金払って観てるんだろ…て気にはなりません。金払っていいと思う。何にお金をかけるかは人それぞれかと思います。わたしは「キャキャキャ!エヘヘ!きゃっきゃっきゃっ!」て楽しめたので、全然お金払って満足した映画なのでスコア5です!
前情報なしで観に行って、てっきり「気の良いおじ2人が気前よく大学生殺していくんかな〜」って思いましたが冒頭、そいでタイトルについでに加えられる「vs E.vil」。「なあに?」て思ってたらまあ〜アメリカの大学生たちがテッパンを決めていく決めていく「アこれセックスした奴から死んでいくか胸出した奴から死んでいくな!!」て期待したらね…しないんです!エッチなこと!!
えらいね!
これはえらい!!
わたしはもう「お!お!!おおお〜」って思いましたね!みんなおっぱい出さない!いや出してたかもしれないけど。湖で金髪のお姉ちゃんが出してたかも。出してなかったかも。でもいちばん巨乳だったと思います。お椀型のな、綺麗な形やったんや。わたしもあれくらいほしい。なんでないの?女性陣あんなにスタイル良くて。細くてさあ!でも胸はあるんだ!わたしにもください!!!
エッチなことはおいといてわんちゃん可愛かったです。いい仕事してくれた。この映画は犬死にません。人しか死にません。しかもみんなアホで可愛かったです。
なんで青シャツの若者が初っ端からあんなアホなのかっていう伏線回収というか理由づけもしてくれてたし、言うことなしですね!
人殺すなばかやろう。
死ぬな、殺すな、迷惑かけるな(カスのD機関)
「ニュー・アムステルダム」とか「メリッサ・マッカーシー」とか「ブレイカー・ハイ」とはまた違うタイラー・ラビーン、良。かわい。コメディ似合いますよね、ビジュからでもそうだけど、「サムワン・マリー・バリー」とかね。
あとあれ思い出しました、「カメラを止めるな!」とか「ハングオーバー!」の雰囲気。好き。
人がバンバン死ぬコメディ、好き。