タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツらのネタバレレビュー・内容・結末

「タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら」に投稿されたネタバレ・内容・結末

なにこれほんとくそ笑った。すっげえバカな大学生たちが『タッカーとデイル』という怪物を勝手に爆誕させて、つぎつぎと爆死していく。タッカーとデイルが普通に作業してんのに、大学生たち突っ込んでって勝手に猟奇殺人の犠牲者風に自爆するし、ゲラの自分には耐えられない展開が続いた。後半はちょっと飽きてくるけど、前半のボルテージがもう最高だった。悪魔のいけにえのパロディのとこほんと好き笑。彼らの妄想の殺人鬼『タッカーとデイル』と、ただの気のいい大親友ふたり『タッカーとデイル』が現場で交錯すると、悲鳴と鮮血と猟奇的な死と爆笑が巻き起こる。不謹慎だけどこれは笑うしかない。原題はストレートなのね。
最後登場人物全員死なないと収拾つかないだろ!って思ったけどそんなことならず。アリソン友達あんだけ死んでるのにメンタル強いな
チェーンソー振り回しながら爆走するところと、ウッドチッパーに学生が突っ込んじゃうところが最高に面白い。
初めから ストーリーに惹き込まれた。

‘夢だった別荘‘の修繕を 自分たちでするために 森へと向かう タッカーとデイル。
途中 顔を合わせた大学生たちの、すごい思い込み と 色んな誤解の積み重ねで 二人は‘殺人鬼‘だと勘違いされてしまう。

大学生たちからの視点では
ホラー仕立てになっているのが おもしろい。
並行して タッカーとデイルとアリーは 徐々に打ち解けていくんだけど、
自分を過小評価しているデイルが アリーと話すうちに 自信がもてるようになってくのが 、
わかってはいるけど 好きな展開だったし、アリーにも好感がもてた。
幼馴染みの二人の関係もすごく微笑ましい。

大学生たちが あまりにも簡単に死んでしまうし、(それがこのストーリーのおもしろさだし、次は どんな死に方?ってのが みどころでもあるんだけど)さすがにこんなに死者が出てたら もっと大事になりそなのになぁ
ってとことか とりあえず置いといて、
単純に たのしめた!
ストーリーの起承転結はバッチシだし、終盤には また違った展開が盛り込まれて 最後まで目が離せない。
アマプラの見放題終了 で 鑑賞したけど
おもしろかった♪
チャドがやばい

バイアスがかかると
違う側面が見えなくなる。
ここまでいかないにせよ気をつけたい。

いいとこ見せたいデールの気持ちも分かるが、
軽い脳震盪ぐらいなら
早目にアリーを解放しとけば良かった。

あとはタッカーの自己認知と
他者認知のズレが原因を作っている節もある
こういう何も考えないで見れるバカな映画大好き。
次々と死んでいくの笑いが止まらない😂笑
あ〜たのしかった。
結局ツイてるやん
よかったやん
人死にまくったの忘れるやん
冒頭のやつって最後のインタビューの人?
暇つぶしにだらっと見れるホラーコメディ
グロいし可哀想だけどすれ違いが面白かった!
一番ツイてないタッカー可哀想。笑
ホラーと言うよりスプラッターラブコメディって感じ。
グロいけどうわーと言いながら笑える作品。
タッカーが本当にいいことなしで可哀想だったから彼にも何か生き残る以外のラッキーがあってほしかった。
双方の勘違いからの生存競争!?
ツイてないのはデイル以外の人達だろ?
しかしデイルはいい奴
不埒な展開もなく
馬鹿馬鹿しくて面白かった
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