私は前科者であるの作品情報・感想・評価・動画配信

『私は前科者である』に投稿された感想・評価

1957年公開作品。
物語の舞台は昭和初期。

90分というスペシャルドラマ並の尺で、よくまとまっている。
犯罪の種類、本人の反省・態度などによっても異なるとは思うが、やはり前科者となると、周囲の偏…

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神
3.0
小林重四郎(蕎麦屋)織田政雄(職安的なとこの職員)安部徹(仕事場の先輩)がいれば生きていける気がした。

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