1957年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、シドニー・ルメット監督の十二人の怒れる男や、オードリー・ヘプバーンが出演するパリの恋人、戦場にかける橋などの作品があります。
ある裕福な未亡人が刺殺される事件が発生し、腕利きの老弁護士・ロバーツは容疑者になったレナードから弁護の依頼を受ける。裁判が始まり、検察側の証人としてレナードの妻・クリスチーネが出廷。そこで…
>>続きを読む娼婦のカビリアは、恋人に川に突き落とされても、仲間に夢を語って明るく生きていた。そしてある晩、彼女の夢が実現する。有名な映画スターが彼女を車に乗せて、ナイトクラブから豪邸に連れて行ったのだ…
>>続きを読むさぁ、冒険だ! 相変わらず、話はサッパリだけど、世界観は超好きなので困ってしまう・・・。 ただ、"世にも奇妙な物語"…
>>続きを読む世界初の単葉機による単独大西洋横断飛行 というのは 偉業ではあるけれど、ドラマとしては案外盛り上がりに欠ける。 しかも…
>>続きを読むマリリン・モンロー映画を数作観て、 久しぶりに「マリリン 7日間の恋」も観たくなった。その舞台となるこの作品を先ず鑑賞…
>>続きを読むビリー・ワイルダー監督が「麗しのサブリナ」に次いでオードリー・ヘプバーンを起用。 パリを舞台にしたお洒落なロマンティッ…
>>続きを読む初見。近隣の図書館で借りたDVDで鑑賞。 約1年前にブレッソンの『白夜』を劇場で観ていたので、どうしてもそちらに引っ…
>>続きを読むジョン・スタージェス監督(『荒野の七人』『大脱走』)の典型的なハリウッド娯楽西部劇。 ジョン・フォード監督の『荒野の決…
>>続きを読む1957年 仏 ミシェル・ボワロン監督 原題: Une Parisienne(パリ娘) チャーミング&セクシーなBB…
>>続きを読む【行動力がとてつもない素人探偵が大活躍】 非常にコミカルでテンポが良くて観やすい作品でした。 ていうかジャケット写真が…
>>続きを読む恋愛モノ でも、登場人物の各自が置かれた境遇・人生による生き様にリアリティがあるのは 脚本の秀逸さだろうか? なので、…
>>続きを読む2012/2/15鑑賞(鑑賞メーターより転載) 引き続いて3部作のラスト。舞台版ではいじめ抜かれた末の引きこもりと奇行…
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