エリタソ

スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還のエリタソのレビュー・感想・評価

5.0
レイア姫!!まさかの超絶セクシーな衣装にジャバ・ザ・ハットにお礼を言っちまった、、

スレイブレイアのスタイルの良さに惚れ惚れ。華奢なイメージだったのでびっくり。
(でもふまえてもう一度4を観たら、あの衣装でも充分プリッとしてらした、、!!)
お腹が本当にセクシー!
(賛否両論あるレイア姫、わたしは強気な性格もお顔も変な髪型wも、好き!)

もう、本当に本作は三作目にふさわしい、見応えとドキドキの連続!森の中のシーン、絶対4DXで観たくないですか!?わたしは大して大きくもない家の画面で、視覚で共に駆け抜けていたら酔いそうになりましたww迫力がすごい!!

そしてまた仲間たちが可愛い。人間も、他の生物たちも、ドロイドたちも。スターウォーズの魅力は、本当にキャラクターたちから溢れている!

ベイダーとルークのシーンは、涙無しには観れなかった。意外とあっさりしているようにも感じたけれど、それはストーリー自体はある程度予想がついているからなのかな。
やはり、キャラクターの魅力の大きさを感じた。ルークが、何度も何度も叫びながら呼びかけるシーン、、観てからというもの毎日思い出しては目頭が熱くなります(`;ω;´)
(いま半ベソっていうかボロボロ泣きながらw打ってます、ウゥ)

最後の霊魂で並んだオビ=ワン、ヨーダ、そして、、
「えっ??この人もしかして、、、、??」
(涙腺決壊)

この痛々しいコメントの連続でお分かりいただけただろうか、、、、完全に、、、SWという沼に沼ってしまったようだ、、、、、、、
(心霊番組風に)(シメの効果音はチューバッカの遠吠え)

三作とも、映画館で観てみたかったな。音も映像も、昔なんて思えない、、!映画らしいスカッ!!とした雰囲気が大好きな、ルーク編でした!
(シリーズ中の、ツッコミどころはご愛敬!ww)

大事なこと言うの忘れた。エピソード4でも書きましたが、本当に、何でもないシーンでも思わずウルッときてしまう作品だし、エピソード123を観た今だと456の「あっさり」具合(良い意味で)に心救われる部分も大きいな、と思えました(`;ω;´)