mocoさんの映画レビュー・感想・評価

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クズ寄りだけどグズと働きたくないです。
あまりツヨク紹介する気はなく、ただの記録です。
ベストムービーは割りとてけとう。

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search/サーチ(2018年製作の映画)

4.2

TOHOシネマズ新宿で夜
ラウラちゃんと。

低コストで作られていてよく練ってあるサスペンスシナリオ。
誰が犯人かずっと考えてましたが、どんどん外れて真犯人が分かったときにはあーそうかー!
勘のいい人
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アメリ(2001年製作の映画)

5.0

私の一番好きな映画。
妄想、空想、絵本、カフェ、クラシックな部屋、ショートボブ、赤、猫。
女の子の映画。

13歳のハゲ男(2008年製作の映画)

5.0

昔みたアホな映画。
もう一回みたいなーこれ。
ハゲネタ好きだからむっちゃ笑った記憶。

500ページの夢の束(2017年製作の映画)

4.0

一人で、シネマカリテで。

BGMがとても良かった。女の子らしい。

衣装が綺麗だったので色鮮やかな印象。
ご都合主義すぎず、リアリティーをかんじた。
が、私はご都合主義の安心するストーリーの方が好き
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.7

記録。ひとり。
レディースデイに新宿TOHOシネマズで。
低コストでこれだけ面白い映画が撮れる。素晴らしいね。たくさん笑いました。
ひとつ残念な点は、誰かとみるべきだったなーということかな。

ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

5.0

シネマカリテで一人で。
とても前向きでハートフル。とてもいい映画だと思います。

誘拐犯の両親から引き離され、なんとも複雑な状況からのスタートになりますが、驚いたのは主人公のポジティブさ。
本当の両親
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ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

4.0

元は小説?
サスペンスの本を読んでるようで楽しかった。
過去を紐解いて真実に近づいていくと、主人公への哀れみの感情は、だんだんと負けないでくれと言う応援へかわっていき、気持ちもリンクしていたと思う。
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ナチュラルウーマン(2017年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

シネマカリテで一人で。
LGBTを題材とした映画。正直なところ、私の想像力の乏しさで、意味のわからないシーンが多々あった。
個人的にはもっと罵倒してきた人達に痛い目をみてほしかったし、最後まで主人公マ
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グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

5.0

吉祥寺でひとりで。最高のshowだった!ミュージカルは苦手だが、見るとハッピーになれる最高の映画だった。DVD購入予定。

先生と迷い猫(2015年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

久々の邦画。
イッセー氏が演じる校長先生がとても魅力的。偏屈じぃさんというかんじで、非常に人間臭くて良い。
曲や映像がとても綺麗で、子供や猫の視点で撮られたシーンも良かったと思う。
正直猫好きの人間か
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初恋のきた道(1999年製作の映画)

4.0

とても真っ直ぐで純粋無垢。
現代の人間にはまず考えられない恋物語。
年を越えるほどの時間、音沙汰なしの男を信じて想い続ける女の生きざま。

バレンタインデー(2010年製作の映画)

4.2

昔見た映画。
は?うぜー!という展開からまぁ色々起こるし、女性が強くなっていく様子はスッキリする。
いろんなカップルの様子を見れるので和むシーンも。
バレンタインのシーズンには見たくなる映画。

キャロル(2015年製作の映画)

3.5

ケイト・ブランシェットすごい綺麗だった。
ま、色々ごちゃごちゃしてて見えなくなってるけど要は不倫劇。

アウトレイジ 最終章(2017年製作の映画)

3.0

むっすたまと
なにか規制をかけられているのか、今までのようなグロテスクなシーンは無かった。突発的な銃撃戦シーンなども少なく感じた。
そのためなにか地味で物足りなさを感じた。
今までのような義理と人情を
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恋のゆくえ ファビュラス・ベイカー・ボーイズ(1989年製作の映画)

2.9

マスターに借りた2。セッションはたのしいし、歌もピアノも いい。
けどストーリーはまぁ、うん。
というかんじ。また見たいとは思わないかな。

ONCE ダブリンの街角で(2006年製作の映画)

4.5

マスターに借りた。
ストーリーは何てことないものだけど、CDを一枚作るまでの間、登場人物たちの苦労と感動が垣間見える。
グレンの歌声とピアノが凄く綺麗で、挿入歌が全て良かった。サントラがほしい。

ギター弾きの恋(1999年製作の映画)

4.0

調子に乗った男の末路。
サマンサの言葉なき演技はすごかった!

エスター(2009年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

危険な遊びにそっくりだった。
エスターの役と、演技力はとても気に入りました。
まぁまぁ楽しめた。

ヘルタースケルター(2012年製作の映画)

3.5

漫画既読ずみ。

特に何も考えずに見た。キャストは豪華だし、蜷川氏が監督ってだけあって凄く綺麗だった。見せ方も嫌いじゃない。
大根役者が多いことが不満点かな。

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

3.9

AI物が好きでジャケ視聴。
突っ込みどころはいくつかあるけど、心理を探りあうところは引き込まれる。
キューブを思い出した。
冷酷であるということは、機械の強みと恐ろしさだと思った。
エヴァ役の人がすご
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ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年製作の映画)

1.0

タチコマの登場なし。
じょうよわすぎた素子。
一人だけ不自然に日本語のたけちゃんまん。
モモーイ。
見ても見なくてもいい映画すぎた。

アキラ AKIRA(1988年製作の映画)

5.0

久しぶりに見た。
大友氏の作品にはまったきっかけの映画。カオリーーーー!

愛を読むひと(2008年製作の映画)

3.6


くっそエロ!と思ってたら戦後の重い映画。ドイツのアウシュビッツ収容所に関わった人たちについて。
テーマはいいと思うけどエロシーンはもっと少なくていいも思う。

ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期(2016年製作の映画)

4.0

ゆう子とみた。相変わらず励まされる内容。ブリッジットはいつも前向き。いくつになっても自分に自信をもって。

オデッセイ(2015年製作の映画)

3.8

がくとみた。ほへー!すげー!そしてわりとコミカル。という印象だった。

バーレスク(2010年製作の映画)

4.0

アギレラももちろん良かったけど、個人的にはシェールの歌声に鳥肌がたった。
大切なのは自分を信じることね💖
けど主人公の恋愛事情はクソだったのでマイナス1.0

しあわせへのまわり道(2014年製作の映画)

3.8

みた。いつから始めても遅い事はない。やりなおせる。失敗は気付いて前に進むために必要なこと。
それを見れた。

セッション(2014年製作の映画)

4.5

がくと見た。音楽に対する情熱と、男の人の不器用さ。とにかく演奏がカッコよすぎる。

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

5.0

頭から離れないのは、今を精一杯いきるのよ。という一言。10年ぶりに映画のDVDを買いました。

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