KOUSHIさんの映画レビュー・感想・評価

KOUSHI

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ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り(2023年製作の映画)

4.0

ストレンジャーシングスでD&Dを知った身からすると、いつデモゴルゴンが出てくるのかワクワクしたけど、出てきませんでした。

バッド・チューニング(1993年製作の映画)

4.0

高校生なのにすごい大人だ。グループ対立とかあんまなくて、みんなフランクに仲良いところは憧れるけど、私は日本で育って良かったと見てて思った。ついていけない。

エンパイア レコード(1995年製作の映画)

5.0

みんなすき♡
ルーカスの意味わかんないキャラとかマークの無垢な笑顔、永遠に見てられる。

偶然と想像(2021年製作の映画)

5.0

やっぱりおもしろい。そして、今回は元気もらえた。

飛べない天使(2023年製作の映画)

5.0

2人の出会いに音が鳴る。
おいしいご飯と綺麗な景色は1人よりも2人。

柚さんの達筆な字を拝見したい。

青春18×2 君へと続く道(2024年製作の映画)

5.0

アミにおどおどして片言日本語で優しく対応するジミーも、アミと打ち解けはじめて少しイジりだすジミーも全部心くすぐられた。
『Love Letter』私の大切な映画だから、度々出てきて嬉しかった。あと、『
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鯨が消えた入り江(2024年製作の映画)

4.0

この世界ではレスリー・チャンが生きているという事実がとてつもなく嬉しい。

トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦(2024年製作の映画)

5.0

生で九龍城砦見てみたかった私からすると、中の事情が見れて満足。
にしても、気功が最強すぎる。

かもめ食堂(2005年製作の映画)

5.0

豚身・昼斗念もミドレッサーンも違うけど、それしかない。日本人みんな握れるおにぎりは確かにソウルフード。おにぎりとコーヒーは他の人に作って貰った方が美味しい。幸せ。

藁人形に釘打つのに精一杯振りかぶっ
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DRAGON ドラゴン(2015年製作の映画)

4.4

いや、2人の暮らしを味わった後にひとりになるのは孤独感が大きすぎると思いながら、王道展開にきちんと泣かせてもらいました。

あみこ(2017年製作の映画)

5.0

冬の公園で、並んで奏でるローファーのタップが高速で好きだった。「どっちのつぶつぶもイラつくな〜。うっそー、こっち。」
あおみくん好きになる。まず名前がいい。
あみこになれないからなりたい。

PASSION(2008年製作の映画)

5.0

恋愛のドロドロは私の愛の理想を壊すから基本的には嫌だけど、この濱口監督の描く人間らしさは会話の面白さもあって見ていてもいいなって思う。
画面外で側転してるの面白くて、なのにトラックと一緒に去っていくの
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リトル・ダンサー デジタルリマスター版(2000年製作の映画)

5.0

10/13 20:20上映開始のチケットをムビチケで買った。これから忙しくなるから、17日の上映終了日までに映画館に行ける最後のチャンスの日だった。チケットを予約して数時間後に思い出した。19:58か>>続きを読む

ベイビーわるきゅーれ ナイスデイズ(2024年製作の映画)

5.0

1番笑った。肩震わせて笑った。結構七瀬ツボでした。ちひまさ同世代の私にとって、前田敦子の言ったあの流れが最高だったことは身に染みてわかる。

ぼくのお日さま(2024年製作の映画)

5.0

『月の光』。映像の色彩も相まって、3人の貴重な時間を写したキレイな音色だった。だけど、女の子がひとりで踊るには悲しみの色が強かった。冬と春であんなにも景色の違う街は、また新しく出会えると思う。

イノセンス(2004年製作の映画)

5.0

バトーが少佐にジャケット掛けるその優しさが好き。

アンダーカレント(2023年製作の映画)

4.0

悩み相談の相手役的な探偵いたら楽しいかも。頼んだものは見つからなくても、最後はなんか納得して終わる。

青いパパイヤの香り(1993年製作の映画)

4.0

ムイの汗に濡れて崩れた髪型がかわいい。あと、三男のその後も気になる。

still dark(2019年製作の映画)

5.0

ケンタも良い奴だけど、盲目なことに卑屈にならずに前を行くユウキが眩しかった。終電ギリギリの夜道で、手を引っ張って走る二人の関係がとてもいい。