イチャついてると思ったら、急に勇者ポーズ決めるのやめてもろて😂あと、こんなにエンドロールで文字に目がいかないのインド映画すぎる。
赤い風船が飛んでいくのを、泣きわめくことも無く、取ってとねだることも無く、ただ見送るマイケルが印象的だった。赤い金魚をpuppyと名付けるのも、魚と犬じゃ全く違うけど、そう呼んでいればそう思えてくる、>>続きを読む
全然眠れないので諦めて起きた。その時に見た。前回よりも人間が描かれてた気がすふる。
もっと食に興味をもてたら、私も暮らすのがもっと楽しくなりそう。
姉との別れが母親との再会を生むところに意味を感じた。アマンダの唐突に流れる涙はものすごく人間的。
決して彼女は許されない。物語をハッピーエンドにしたところで、救われることはない。
自分への愛を確かめるために自身を無下にして彼を試すのは、彼を大切にせず自分だけの証拠。純粋無垢な罪。
私が憧れる夏の日だった。お寺でバンド演奏はかっこいいし、いつでも入れるガラガラプールは秘密基地。
安全な場所にたどり着いてもなお不安な表情のままなチャーリーが、健康に生きていけるように。
Nicholasの音楽に誘われて。
''あなたが1番世界で美しい''の言葉で心を掴まれた。
高いところから落ちるのモブキャラならば死んでいるのに、ジョンウィックは生きてるのさすがに主人公特権すぎて笑う。
この間帰省した時のことを思い出した。父が会食に出かけたが、会場には誰もおらず、皆に問い合わせると誰も行かないという。同じような経験私もあった。父子似てるなって今思った。
最強不憫主人公。街ゆく人、もうちょい血だらけの人がおったら気にしたれ。
私にとってこの死後の世界は完璧。壁に反射する木漏れ日。淹れたての湯気が立つ紅茶。それでも、しおりにとっての望月さんのように、大切な人が消えることがあるのを知って、とても哀しい。ただ月を見て言った言葉だ>>続きを読む
観る前は1番の楽しみを消化することにドキドキして、観てるときはポールの行く末に冷や汗止まんなくて、観た後は放心状態なのと汗が乾いて寒い。
ここ最近1番の映画体験だし、私の映画人生における歴史的名を刻ん>>続きを読む
やっと見た。すごいものを見た。理解しきったわけではない。また見る。
主人公の周りの人達との人間関係が良かった。アメリみたいな世界に感じた。
さださんの歌の中でいちばん好きな歌。聞くたびに景色が見えて涙が流れる。この映画も同じだった。僕の患者の瞳の美しさ。優しさは伝染する。
マークがスタンにボール技を見せつけながら言葉で言い負かしてるのが最高にスカッとした。アレックスが好き。
憧れる大学生活。乱雑に積まれた本に、踏み場がないほど敷き詰められた布団とその真ん中のこたつ、こういう詰まった場所は残したいよね。