京都市を舞台に京都大学の男子学生である「私」が1回生で選んだサークルによって自らの大学生活の様々な可能性を描いた日常系SF作品
隠れ名作の代表格という印象を持っていた作品
原作・森見登美彦、監督・…
まるで30年前の押井守作品のようだ
主人公の視点、独白によるモラトリアムの無限地獄
お話そのものはよくある平行世界ものでありながら、これも湯浅政明の手にかかると実に独特な映像作品になる
本当、この…
森見先生ワールドがそのまま映像化された感じでナレーションも小説の一文を読んでいるかのように映像が描写されて言って場面ごとの色使いが特殊かつ不思議な感覚になる作品だった。ずっと小津が不気味でそれこそ主…
>>続きを読むフォローさんから教えてもらって見て見ました
めっちゃ好き〜
全ての世界観が好きなテイストでした
そして伏線回収!
楽しんじゃいましたよー
考察楽しめる系でもあります
アレコレいろんな方の考察巡り…
イラスト/中村佑介 (C)四畳半主義者の会