機動警察パトレイバー NEW OVAの4の情報・感想・評価
Filmarksの楽しみ方
ヘルプ
会員登録
ログイン
アニメ
映画
映画を探す
上映中の映画
公開予定の映画
今週公開の映画
今話題のおすすめ映画
映画賞・映画祭
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
配給会社
映画シリーズ
#タグ
映画館
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
ドラマ
ドラマを探す
今話題のおすすめドラマ
製作年代・製作年
製作国・地域
ジャンル
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
アニメ
アニメを探す
今話題のおすすめアニメ
製作年代・製作年
放送・配信時期
制作会社
動画配信サービス
・
Prime Video
・
U-NEXT
・
DMM TV
・
ディズニープラス
・
FOD
・
TELASA
・
Lemino
・
ABEMA
・
Hulu
・
Netflix
・
WOWOWオンデマンド
・
アニメタイムズ
・
Roadstead
・
J:COM STREAM
・
TSUTAYA DISCAS
・
TVer
FILMAGA
ユーザーを探す
Filmarks内から
アニメ
キャスト
ユーザー
検索
Filmarks
機動警察パトレイバー NEW OVAのドラマ情報・感想・評価・動画配信
機動警察パトレイバー NEW OVA エピソード 4
機動警察パトレイバー NEW OVA
(
1990年
製作のアニメ)
製作国・地域:
日本
制作会社:
サンライズ
再生時間:
25分
4.1
エピソード04
GAME OVER
拍手:24回
あらすじ
1号機のバッテリーが切れて絶体絶命かと思われた時、香貫花の3号機が割って入る。香貫花が時間を稼いでいる間に、バッテリーを交換し、戦闘に復帰する野明の1号機。だがその直後、グリフォンの外部スピーカーから、あの少年の声が聞こえてくる―。そして戦いの裏で狭まる事件への捜査の環。事件の決着はいかに!?
コメント6件
Aki
2026/04/22 01:43
グリフォンとの真のラストバトル。 最終決戦としてはすごく見応えがあった。熊耳と内海とのやり取りもかなり大人の演出。 しかしバトルアクションと面白を含めた人間ドラマを同時に進めるにはどうしても戦闘中は物語が停滞してしまう。それに、決着の場面はやろうと思えばもっと単にカッコよく描くことは全然できたはず。 ただ、なんというかこれが『パトレイバー』のバランスなのだろうな。 ヒリヒリするほど綿密にシリアスな中でも、一方ではコメディをしたり。 つまりそういうところに魅力があるアニメなんだよな、と改めて思う。
Ojigi
2026/04/14 06:28
このコメントはネタバレを含みます
グリフォン戦クライマックス。 熊耳さんと内海の会話するシーンお洒落。チョロい熊耳さん。 キレた野明は強い。 香貫花最強!「無事かぁ?」「yes」いいね。 最後はグリフォン自爆。一応バドをエスケープ🪂させる最低限のモラルはあったのね。 野明の胸で泣くバド。まだまだ子ども。インド系だったのか。
いいね!15件
鈴木パンナコッタ
2026/04/06 23:03
機動警察パトレイバーNEW OVA 第4話 GAME OVER グリフォンとの戦いはよく動くし大立ち回りはあるしで面白いんだけど、なんか物足りないんだよね。コメディが無くてシリアス一辺倒だし、後藤隊長は指示してる風の台詞しか言わないし、ジェット体当たりをはじめ流石にムチャな格闘の連続なので、普通のロボットアニメに見えるんだよな。絵は派手だけど、それだけでは退屈よ。
いいね!1件
こらくさ
2026/02/12 10:45
このコメントはネタバレを含みます
アクション過去一の見応え。グリフォンとの決着。
いいね!8件
えりこ
2024/09/27 08:54
グリフォンvsアルフォンス 僕とお姉ちゃんのゲームや〜! 勝つまで、やめへんで〜!! グリフォンの機体かっこいいなぁ。
いいね!1件
kkkのk太郎
2021/05/10 20:53
このコメントはネタバレを含みます
グリフォンとの決着。 結局、内海をはじめ事件の関係者は誰一人逮捕出来なかった訳で、ある意味では第2小隊の敗北。 内海と熊耳さんの描き方がアダルトで良い。 爆弾関連での内海と黒崎のやりとりやワーグナーに関しての発言など、内海という男の魅力が爆発している。 香貫花や整備班も駆けつけ、まさに最終決戦に相応しい総力戦。 それだけに、決着の呆気なさに物足りなさが残る。
いいね!1件
©HEADGEAR / BANDAI VISUAL / TOHOKUSHINSHA
Aki
Ojigi
このコメントはネタバレを含みます
鈴木パンナコッタ
こらくさ
このコメントはネタバレを含みます
えりこ
kkkのk太郎
このコメントはネタバレを含みます
©HEADGEAR / BANDAI VISUAL / TOHOKUSHINSHA