個人的にこれは週1で見て毎週追うっていうより、一気に見た方が時系列やこのキャラはどういうキャラっていうのを整理できるからそっちの方がおすすめ。
女子校特有のリアルな雰囲気とか、何かを本気で頑張る人た…
これは評価難しい。
2周しないとダメな気がする。
まずキャラが多すぎて、覚えられないのと、時系列が急に変わるから、今誰のどこの時代だ?ってなる。
基本的に中盤ぐらいまでは、それぞれのキャラの過去…
超名作群像劇アニメ
最初は時間軸や誰の視点なのか分かりづらいが、最終的には一本の実写映画を見終わったような満足感がある。
特に第2話が素晴らしい。伊吹桂子というたった一人の強い憧れや嫉妬心のせいで岡…
傑作。
歌劇学校を舞台にした群像劇だが、「爽やかな青春もの」ではない。恐らく、大人が観た方が心に刺さるだろう。
「あなたは淡島に入って後悔したことはある?」
一時の過ちを、人は傷として抱えながら生き…
時系列や視点が度々変わるため見返したり相関図とかを理解したらより面白いと感じると思う。淡島を卒業した人、退学した人、それぞれの人生があり卒業としたとしても主人公のように記者になる人もいる。物語の終着…
>>続きを読むこういうオムニバスっぽいけど繋がってる系大好きなんだよなぁ〜笑
淡島に限らず、どこにでもありうる問題だと思う。数年前に話題になった?宝塚の問題をオマージュしてるのかしら。
芸事を極める世界ではど…
あの子には華があって自分にはないと悟ったり、あの子は要領良く頭もいいけれど自分は大したことないと分かっていたり、そのようなことを何度も感じた高校大学時代を思い出した。
このアニメのように、時を重ねる…
志村貴子さん原作ということで鑑賞。
けっこうながら見してしまって、時系列がバラけてるのでわかりにくくはあった。
わくわくする話ではないので次々みたくなるって感じではない。
でも画がとてもきれいで…
素晴らしい、本当に素晴らしい作品でした。間違いなく2026年春クール、ともすれば2026年の最高傑作です
田畑若菜の学生時代を起点に、過去と未来にわたってを描く群像劇のスタイルで、岡部絵美という美…
人には良い側面も悪い側面もあって、
その時のタイミングや環境次第でどちらかが色濃く出たりすることもあるけれど、
それも年齢によって変わっていく。悪い人との間にも良い思い出や綺麗だった瞬間があったりす…
©志村貴子・太田出版/淡島百景製作委員会