二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ-の4の情報・感想・評価

エピソード04
信心の娘
拍手:27回
あらすじ
電氣満月を実現したことで、再び前を向き始める喜八。ある日、西陣織を営んでいる店の奥様が、亡き夫への未練からふさぎ込んでいると聞く。同じく、亡き母への後悔を胸に秘めた稲子の強い想いに動かされ、喜八は電氣の発明で奥様を救うことを決意。死者と交信するための、電氣の発明とは――!!
コメント7件
さと

さと

このコメントはネタバレを含みます

電話の開発 洋輔の風呂がハウルっぽい 最後ゾワってきた
いいね!1件
アニ

アニ

離れたところでも話ができる機械。 洋輔のいる場所がかっこよくて好き。ハウルの動く城っぽい。 最後のなに?機械?
いいね!1件
そうちゃ

そうちゃ

常識としてあり得ないこと、知らないことはなんでも霊の仕業にする、、、昔から一緒だったんだね それでもその嘘で人が元気になったり幸せになるなら何も問題はないし、素晴らしいことだと思う しかし洋輔はまたなんかエグいことしてんな、傀儡使いみたいになってるんだけど 電氣で何をしようとしてるんだ? 軍事利用?
いいね!1件
ニカイドウ

ニカイドウ

科学と奇術の親和性みたいなんを感じる1話。 実際、霊界と交するために電話が開発されたみたいな話ありそうやし、都市伝説で、峠にある霊界に繋がる電話BOXとか良く聞くもんな。笑 ま、昭和を生きた人にとってはベタベタな使い古された話ではあるけど、最近観ないから一周回って来たか?って感じの新しさがあるね。 ラストにヤベーの来た!スチームパンク的!!!!
いいね!9件
Arcsan

Arcsan

このコメントはネタバレを含みます

きもっ!こういうキャラは石田彰に演じて欲しかったな
いいね!4件
slow

slow

稲子のふやけた喋り方クセになる(かわいい) OPが凄くいいな。 令和になって「ドラマ」ってこういうことだよなって改めて知ったよ。 “ドラマチック”を本当の意味で描いた物語って感じた。 明治時代を舞台にした朝ドラ風味のキテレツ大百科だな!←(令和世代に通じない喩えですまん)
夢

このコメントはネタバレを含みます

初っ端の三添の夢笑えた🤣 百川家すごいSPいたなw 喜八が稲子にどんどん心動かされて成長していくところと、電氣目録の達成が魅力的。 今回は電話かぁ!!! 最後の三添の秘密。。。