森博嗣さんによる原作は学生時代に読み、被害者の印象的な死に方やほとんど不可能に思える謎、森博嗣節とも言うべきセリフの応酬、劇中語られる死生観に魅了された。
とはいえかなり時間が経っており、肝心のトリ…
密室殺人事件から始まり、生きるとは何か、自由とは何かを追い求めた作品だと感じた。
どんな生物も自分の意思ではなく、他者の介入によってこの世に生まれる、ならば死ぬ時も他者の介入によって死をもたらされ…
小説を読んだ時はトリックそのものは良いが淡々としていて長いと思った。アニメを見た時も同じことを思った。前半から中盤が異常に長くて退屈する。キャラは賢いが故に冷静でテンションが低い人ばかり。あまり好き…
>>続きを読む淺野いにお先生がキャラクター・デザインをしていたので内容全く知らずに鑑賞😃
森博嗣 原作
神戸守 監督作品
准教授の犀川創平(くずかわそうへい)
彼の研究室には犀川の恩師の娘である西ノ…
難しくて正直全然わからなかった…😅理系の話なのかな?ヒロインが全く好きになれなかったけど、最終話と途中の過去話をもっと最初にやってたらもう少し見方が違ったかも。あれがないと先生との関係が分からなすぎ…
>>続きを読む(C)森博嗣・講談社/「すべてがFになる」製作委員会