理系が恋に落ちたので証明してみた。r=1-sinθのアニメ情報・感想・評価・動画配信

「理系が恋に落ちたので証明してみた。r=1-sinθ」に投稿された感想・評価

sno

snoの感想・評価

3.3
0
ジェーンエリオットの茶色い目と青い目の差別実験の話がすごく面白かった。

生まれ変わったら理系になりたいところ。

1期のチューリングラブがやっぱり好きだ
gigue

gigueの感想・評価

3.8
0
作中の実験をリアルで本当にデータ取ってるのめちゃくちゃ面白い企画

このレビューはネタバレを含みます

変わり者揃いの池田研究室。前作でキスまで達した雪村と氷室だったがまだ研究の証明には至らない。新たな登場人物達と更に好きについて色々研究していく。

池田研究室の恋愛研究第二弾!
雪村と氷室だけではなく、更に池田研究室のメンバー、新キャラ達にスポットが当てられていく。
個人的に虎介!もっといくんだ!自分に正直になれ!

氷室さんのテンション上がるとポニーテールが動いちゃうの可愛い!
そして奏ちゃん!ある過去や生い立ちから普通でありたいと思う彼女の本当の気持ちとは。

最終的にサイコパスvs理系の頂上決戦へ!
のり

のりの感想・評価

3.9
0
恋愛には2つの段階ある。
恋愛状態と愛着状態の2種類があり、付き合って3年程度経過すると、恋愛状態から愛着状態へと変化する。愛着状態だと、オキシトシンの数値はより高くなる。

告白返事関数
正の感情と負の感情を洗い出し、すべて足した結果が正ならば告白に応じる。

沢山の好きのデータを元に、共通項が多ければ好きという考えだったが、個人によって違うので共通項を見つけるのが難しい。しかし、その人が相手のことを好きだと認めたら、それは好きということだと導くことができた。

そこで、氷室は再び雪村に告白をした。今回は好きみたいではなく、はっきり好きであると。そうすると、雪村は告白返事関数を計算するために、氷室のいいとこ、+と−の感情をたくさんピックアップする。マイナスの感情も氷室からしたら嬉しいことなんじゃけど(笑)。
それを声に出しながら雪村はパチンコに打ち続けるので、当然氷室は聞いていて嬉しい。そして雪村は氷室の思いに答えたが、次は好感度の研究を始めることになる。この2人らしいし、氷室は雪村と一緒に研究できて楽しそうなのでよかった。

ピグマリオン効果
優秀だと言われると優秀になる。

ジェーンエリオットの差別実験
差別を受けている間は成績が著しく低下する。

奏は普通という言葉に執着していた。でも普通とは明確な定義なんてないし、多くの人数であるほど普通の共通項の範囲は狭くなる。よは普通って使い勝手の良い、不明確か言葉なのかなと思う。

r=1-sinθという関数がハートを表している。実にいい関数ですね!!

とりあえず雪村と氷室は、とっとと付き合って結婚してしまえと思ってしまう。笑
やま

やまの感想・評価

3.0
0
後半の無理矢理話数伸ばす感じがしんどかった。
途中まではラブコメなりのくだらなさで面白かった。
あかねん

あかねんの感想・評価

3.0
0
7話で脱落。

こういうアホみたいなアニメ好きなんだけど
見続けられなかった〜!!!!

とりあえず、付き合えるとこまで見れて
私はハッピーだよ!
ettsuan

ettsuanの感想・評価

3.5
0
普通って難しいよね
自分らしくいれる場所を見つけられるのが1番幸せなんだけと
てか、どんな結末だよw
むむ

むむの感想・評価

3.5
0
ばかばかしいけど共感しちゃうところもあるような可愛い隠キャ大学院生のはなし。おもろい
TK

TKの感想・評価

4.0
0
おーっとぉー?奏語り手からヒロインレースに参入かい?虎助はさっさと素直になれ。とりあえず3期待機。
yui

yuiの感想・評価

3.2
0

このレビューはネタバレを含みます

1話よりもバカップルの周りの人たちの悩みとかコンプレックスとかに焦点を当てた話が多くて、バカップルの長々とした証明以外にも楽しみがあった。
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