これやばい。刺さりすぎる。
高校の部活でちやほやされてても、「大学入ったら通用しないだろう」とか「このまま続けて、これで将来食べていけるんだろうか」って考えて、自分で諦めちゃうって実はあるよな。た…
未だにこういう学園青春モノみたいな奴をうまく消化できない自分に苦笑。
というのはさておき、教師系ドラマの要素全部一時間に詰め込みました!みたいな感じだったけど、「諦める」という単一のテーマで人間関…
踊り場の語源、諦めるの語源
バレーとバレエ
羽生と藤井
いろいろくっせぇやり取りはあったけど、パーツとして全て成立していて綺麗だった。
こだわりの会話、こだわりの見せ方みたいなのがチラチラ鼻には…
このレビューはネタバレを含みます
生方作品の原点!
このころから生方イズムバリバリ!
なんくるない人生でもそっと肩に手を置いてくれる優しい作品。
明 諦 あきらかになる
消しゴムで、消しても消した後とか、消しカスは残るっていうく…
silent、いちばんすきな花、海のはじまりと、自分に刺さった作品の共通点が生方さんの脚本という事でした。
ヤングシナリオ大賞の作品は毎年楽しみにしていて、一度は観ていたものの、脚本家の名前はあま…
良い。良かった。
キャスティングも素晴らしい。
バレエとバレーボール部と時々軽音部、と7回めの告白
告白するたびに好きって、まぶしい✨
好きと諦めの間 苦しいキラキラ
苦しいだけの価値。結果がつ…