西田千夏

ワンルームエンジェルの西田千夏のレビュー・感想・評価

ワンルームエンジェル(2023年製作のドラマ)
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Best of episode : #5



楽しめる話と楽しめない話の差が個人的にはあった。中でも5話は、あかんですわ。良い意味で。


1話〜6話あるエピソードの中で、
最終回の最後で天使が視聴者に向けて問いかける演出があるわけですが、個人的にはすごい苦手。
やで、歌とかでも曲内で台詞を言う歌でさえも、個人的には本当に苦手。
なのでこれも個人的な意見ですが、最後の終わり方が非常に好きではない。

けど、天使が視聴者(人間)に呼びかけるって演出は、劇中においてのメディア・イベントでもあるよね。多分。
あえてこの演出をさせるんだもの。急に来ると違和感しかないじゃない。笑


個人的解釈だけど、天使って人間でも天使でもずっと携帯を片手に「SNS」って口にしたり、SNSを気にしたりするじゃない。

で、最終回の最後で天使は「もっと、ゆっくりでも良かったのに。どうでした?楽しかったって思いました?それは良かった」って台詞を視聴者に投げかけるわけだけど、この時に起きているのは天使が芸能人、言い換えればアイドルって言った方が良いかもしれない。
(いや、実際に演じている西村拓哉くんはアイドルなんだけどそういうことじゃない)

つまり、この一部始終でやっていることは、現実にいる視聴者と作品の中で語る天使の間にある関係だと思う。

天使の発した台詞の全てに主語がないので、あえて主語のない台詞を喋らせて視聴者に意見やら感想やら解釈やらを与えていると私は見ているんだが…。


んなことはさておき、作品中に視聴者とその眼差しの対象(天使)をドラマ内(しかも最終回の最後)に描きこむことで、作品を見る私たちは必然と天使に語りかけられる人間ってのが出てくる。

そんなメカニズムによって、天使は画面の向こうの存在であること、つまりアイドル的立ち位置であると強調される。
尚且つ、天使は人のマイナス発言やムスッとした顔が好きではない。
この時に、それらを持ち合わせているのが幸紀であるため、恐らく幸紀はファンという立ち位置に当たるのであろう。


物を与え、自分よりも天使にお金を貢ぐ幸紀。
貰ったものは受け取るが、決して物は返さず言葉や想いを返す天使。
そんなところからも、恐らく二人の関係はアイドルとファンという関係性に近しいものがあるのではないかと思う。


人を笑顔にすることが仕事で、会ったこともなくて自分を知らない人からの心無い発言が影響されるのって芸能人(アイドル)の立場じゃないですか?

アイドルと言えば、常にSNSを更新し続けて自分を自ら発信していくんだけど、そこにはアイデンティティを人に見せる努力と労働があるわけじゃないですか。
つまり、天使がやっていることってアイデンティティの管理だよね。


幸紀に人生の再生(?)を与えたことで天使が天界へ行くってよりかは、天使(アイドル)として幸紀(ファン)を笑顔にさせることが出来たから天に召されるって解釈の方が個人的に合っているように思う。

あとは、天使が最後に視聴者に呼びかける一連の台詞と共に笑顔を見せるわけだけど、これはSNS社会で生きる視聴者にアイデンティティ管理を提供する天使という位置付けとも言えるよね。あくまで個人の意見ですが。

何度も言うけど、最終回の最後にこのメディア・イベントを持ってくることで、一見何もしていなくて、働きもしていないような描き方をしている天使でもアイデンティティ管理というアイドル活動をしているという表現が明らかに出されていると思った。

一旦、職を失った幸紀も色々と転々とし、文字通り働くために仕事探しを怠らないのだが、職としての活動は中々進まない。

そこでアイドルかの如く天使が現れ、そこからは幸紀の止まっていた時が動き出すかのように順調に物事が進み、活動や行動の範囲、選択肢の幅も広がっていく。
最終的には、職に就いて活動していくわけだけど。

つまり、何が言いたいかってこれは天使によるアイデンティティ管理の活動物語と幸紀による活動発見物語ってことさ。


「もっと、ゆっくりでも良かったのに。どうでした?楽しかったって思いました?それは良かった」

↑その解釈で天使のこの台詞を見ると、「もっと幸紀の活動開始がゆっくりでも良かったのに。」って読めるし、明らかに天使にとっては悲しく、辛い出来事の方が多いのに「楽しかったって思いました?」と喋るのも「アイデンティティを管理するだなんて楽しいと思えないでしょ?」というSNS社会で生きる視聴者へのアイロニーにも聞こえる。

「それは良かった」って台詞は、(実際はこの台詞の前に一拍間があるので、視聴者の答えを聞くような演出だと思うけど)そこで視聴者が決めた選択や決意を否定することができないアイドルの難しさから出た台詞でもあるんだろうと思える。

否定することも、肯定することも難しいアイドルの立場ですが、仕事なので肯定や賛同せざるを得ません。そうでないと話ってのは終わらないですから。


個人的解釈ではあるものの、それをアイドルである西村拓哉くん張本人に演じさせるってのがまた面白いよね。


そう思うと、ピンク味かかってたフィルターでの表現もアイドルがSNSで使いそうなフィルターでもあるし、アイドルとファンという関係性を強調させるには合っている色味だもの。そこに変な意味はないけど。

「悲しい」「可哀想」「辛い」なんて感想で終わっちゃダメ。
違和感しかない場面が多過ぎるからね。

見れば見るほど、奥が深いと感じる作品でした。もしくは単純に私個人の解釈が過剰過ぎるだけかもですが。


私はA君を演じた田中洸希くんを忘れないぞ。と言うのも可笑しいけど。


ただ、8話まで見て思った感想としては「あ、8話までで終わりなのね」ってことかな。


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🍀1話🍀

・コンビニバイトでも、今時フルネームで名札を付けるところあらへんやろ

・なぜか分からないがヤンキーな上杉柊平くんに殴られるという素敵な経験をした俳優が羨ましく思えた。私の顔も殴ってみませんか?(黙れ。キモイ)

・保険でカバーできるところに日本の課題を感じた。

・「入院」と書いてあって幸紀が入院する描写が出てこないのはどういう…?

・ビニール袋有料なのに、ビニール袋を買える金はある。何だかとっても勿体ないことをしている気がすると思うのはなぜだろう…。

・歩きにくそうな天使。そして首が辛そう。
 言い方悪いがギプスみたいだ…。

・天使が長袖長ズボン着用なので扇風機の前に座っているのか?

・天使→座布団の上に正座
 青年→地べたの上に胡座
 この高低差が身分というか立場を示してるように見える

・理由も分からないのに人間の前に現れて、
人間救ったり、気付かせたりしようとするところに若干の『素晴らしき哉、人生!』っぽいもんを感じた。

・天使サンダル履いとる!!!!謎の感動!

・エアコンも付けて扇風機も付けとん!?
 「節約」という言葉は何処へ…。

・うわ!半袖着とる!!!安心した!!

・元が白いのか編集で白くなってるのかは分からないが西村拓哉くんが白すぎて眩しい!

・電源入ってないけど夏やのにストーブが枕元に置いてあんの気になる。

・どうでもいいが、人生のどこかで会ったことがあるような気がすると思ってしまう西村拓哉くん。いや、気のせいか。(マジでだから何だよ)

・今の所、私の苦手なタイプの作品ではあるが「見て!」と言われ、勧められたので見ます。

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🍀2話🍀

・証明写真(理想)と本人(現実)を見る天使

・証明写真を撮るお金はあるらしい。

・幸紀の自己PRは分からんけど、
 上杉柊平くんの自己PRを語りたい。
 もはや、自己PRじゃねー。笑

・あかん。やっぱり電源入ってへんくてもストーブ置いてあるんは気になる。

・あと、畳に養生貼ってあんのも気になる。

・天使が畳の上で寝とる。痛そう。無事か?

・何かウチの愛猫(♀)がめちゃめちゃ天使の寝顔を見ているぞ。ま、まさか…!

・天使へ、
 今の携帯は大体どれも動画編集出来るのだよ。

・西村拓哉くん、レフティーや!
 いや、両利きかも。
 けど、何はともあれ感動をありがとうございます!

・入れとんのは紅生姜か?

・天使の方がよっぽど職質される率が高い気が…。

・家賃、38,000円か。中途半端な数字やな〜。

・ニコニコ出来る若い子…。

・見た目のせいでバイト合格出来へんなら、
 私の方がどこも就けへんわ。

・老けてない!ブサくない!
 上杉柊平くんに何を言わせるぞよ。

・天使が「良い人」言うたら、何かウチの愛猫が反応したぞ。笑
 君はガチな天使のようだ。

・天使、日焼け対策しとる。(多分、違う)

・幸紀が「おい」と言った瞬間、なぜか画面の方を向く愛猫のティファニーちゃん。
 上杉柊平くん、ありがとうございました!

・天使、空飛ぶか思ったら走って逃げるんかい。

・しかも足がクソ早い。

・あ、飛べるんだ。

・町に出て人の不満という現実を目の当たりにする天使

・ほんで天使、あんたの着とった黒いパーカーはどこ置いてきたんよ。

・中古の携帯?箱無いし、ケース付いたままやし。

・天使よ。天使の撮ったその自撮り私にもくれ。笑

・あと私も幸紀のこと撮りたい。笑
 この際、何の顔でもいいで1枚シャッターを押させて!笑


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🍀3話🍀

・写真しか撮らね〜じゃん。

・天使にしか合わない加工フィルター

・『おしいれのぼうけん』 天使Ver.ってところ?

・子供ではないが少年をちょっと…。笑

・あり紗の言い方がヤンクミみたいなので、
 『ごくせん』が見たくなった。

・ねー、ごめん。
やっぱり、天使だからなのか西村拓哉くんだからなのか存在が白過ぎるの気になる。

・まさか2日連続で半グレが出てくるドラマを見るだなんて…。(👈・🏠・🦸ってドラマですけど。)

・天使に「気持ち悪い」と言われたら、
 私の人生薔薇色になる気がする。個人的に。

・キュンとした幸紀。

・あ、フードや。2回目。ヤッター。

・幸紀に、いや上杉柊平くんに殴られてー人生だった。

・↑これこそ天使に「キモい」って言われるわ。笑

・天使のカレーの食べ方がお上品。キレイ。

・そしてレフティー。ヨッシャーーーーー!

・白い服着とんのに全然汚れない。無敵すぎる。

・11月に花火やる人たちを見るって何か変な感じ。個人的に違和感が…。笑

・弟と線香花火やっとったん!?

・ごめん、幸紀の弟に対する情報量多いわ。

・ちなみに私の願いは「本物のサンタを見ること」なんですけど叶えてくんね?

・あ、ストーブが枕の近くから離れている!
 安心した。

・文字入力が早い天使。しかもスムーズで正確。

・天使はショートスリーパーなのだろうか。

・何か今日、天使のことしか言ってない気がする。笑

・割と多くの方々から勧められたので見ているのだが、本当に中身なさすぎて退屈です。

・言い方悪いけど未完成な文化祭の出し物を見せられている感覚。

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🍀4話🍀

・こっちは今、別の意味で熱いです。
 👈・🏠・🦸
 ↑このドラマの4話がコナンワールド全開だったんで!

・今度は『塔の上のラプンツェル』を見ながら本作4話を見る。

・『ラプンツェル』も本作も、主人公が気付いたら真実に辿り着いてしまうという意味では同じだよね。物語が。

・良作共に血の繋がらない人と一つの屋内で暮らしているというのも。

・ただし、そういう意味で『ラプンツェル』を選んで見たわけではない。

・冷蔵庫の上に電子レンジを置いとるの、私と一緒やないの!幸紀くん。笑

・怖い話より映画だよ、映画。ホラー映画見ようぜ!

・左手でそうめんを食べているよ!
 天使がレフティを発揮している!よし!
 (毎回言ってる気がする。笑)

・パンダマークのダンボール可愛い!

・上杉柊平フォント「コミュニケーション能力が有ります」その直筆履歴書欲しい!

・天使が手を振ってるのに気付かず出ていく幸紀。

・だから代わりに私が画面越しから手を振っといてやったぜ。しかも左手で!(要らな。笑)

・天使、熱中症になりそうで見てて怖い。

・どっちかって言うと、天使が熱中症になりそうな未来が見えた。

・もうBillie Eilishの“What Was I Made For?”だよね。雰囲気も歌詞と本作の中身とも。

・え、そういう直立で落ちてくのね。

・コンビニの働き方がアメリカみたいで好き。

・アイスを食べるということが仕事?

・タカシナさん

・天使のおとんのコップがコンビニの制服カラー。

・なぜかうちの愛猫が落ち込んでいる。
 うちの猫も人の感情が分かるみたい。

・Billie Eilishの“What Was I Made For?”をここで流したい!絶対合う!

・何で顔に羽をスリスリされてくしゃみしねんだよ!

・何か美少年出てきた!

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🍀5話🍀

・ピンクっぽいフィルターかかってんね。
 何か量産型とか地雷系女子が好きそう。
 偏見ですいません。

・でも、ここでピンクっぽいフィルターで表現していることに何かあるんでしょうね。
(もしくは、単純に自分の色彩が判断出来ていないか。笑)

・うわ、スイカの種吐いた。人間っぽい。

・いや、「金ない」と言いながら高価な野菜(スイカ)買ってんのかい。

・種を飛ばしている。当たったら痛いだろうな。

・え、勝手に持って来たらタカシナさんに気付かれないかい?

・うちの猫がなぜかめちゃくちゃこっちを見てくるよ。

・名探偵だと!!?

・ログイン成功おめでとう。

・ん、名探偵と言ったね!!?

・何か愛猫がめちゃくちゃタブレットの周りグルグルしてるぜ。

・お、出た!美少年!

・校則!
 特に頭髪検査を律儀に守ってそうな二人。

・英語や!逆に教えたい(やめとけ)

・英語(日本の言葉ではない)を天使に教えているのは、「ここから先の言葉は全てが異なる言葉」という示唆だったりして。

・物渡す時、両手で渡すところに天使の性格出てる。

・あ、A君ですね。はじめまして。

・A君は片手で渡し、天使は両手で受け取った。

・A君、マジで服何枚着てんのさ。笑

・前言撤回。天使が特に校則律儀に守ってそう。

・え、ぶどうパン食べれるの!!?すご。

・レフティ!レフティだよ!
 天使が箸を左で持っています!

・A君、私が友人になってあげましょうか?
 (多分、そろそろ黙った方がいいね。)

・プリクラと加工だから細く見えんだと思うよ。

・いや、書き込む前に本人それ言えよ。
 単純な疑問なんだろ?それ。

・「男同士でそれキモイから」と言いつつ、自分も肩組みすんのね。笑

・この天使を映すカメラの角度がいい!
 見せ方がいい!

・ところで先生登場しないけど大丈夫?

・ここはピンクのフィルターかかってないね。

・ちなみにこれは修学旅行の何の時間?
 消灯?入浴?夕食?

・え、天使の髪乾くの早くない?気のせい?

・日常静かに進み、静かに終わる。

・ここまで来ても全然教師出ねーじゃん。
 教育委員とか高校全体どうなってんの?

・相手の両親の顔は映さないように表現している。

・被害者の親は隠し、加害者(だと思われる)の親は映す。メディアの沈黙に似た物を感じる。

・私個人が他人からの評価とか評判を気にしない人なので、そこんとこの理解は薄いけど他人に泥を投げる者は、誰よりも己自身を汚すだろうね。

・とは言いつつも、自分も人生に希望を失くした未成年たちに支援をする仕事をしているから、余計にそういう目線で見てしまう。
けど、私は天使を救うことが出来たと思う。

・逃げ道はいくらでもあるのに、転校とか留学とかは考えなかったんだ。

・柵を飛び越える感じが何かアイドルっぽい。

・天使が落ちた時の音が銃声。

・人間なんてブランドとかロゴを身につけていても、結局は死んでも他人の言葉がついて回るんだから他人の言語化された言葉こそがその人のブランドのようなもんでしょ。

・でも、私はこれから起こることの側にいる人間でありたい。

・天使が素直に思い伝えてくれた所悪いし、今更なんだけど、このアパートって絶対立地良いよな?

・『メア・オブ・イーストタウン』を見ながら本作を見てたから、(しかも両作ともに状況が近しい)「とりあえずNetflixでも見るか」って気分になってます。

・田中洸希くんを今回初めて見たけど、20歳であることに驚いた。最近の人間はすごいな〜。

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🍀6話🍀

・ヤベ。幸紀と天使と同じ格好して今、愛猫と一緒に6話見てるわ。

・漫画良いよな。私も『コナン』の104巻読まなあかんわ。

・幸紀が立ち止まった。

・幸紀が天使の手を取り走った。

・という一連の行動に理由聞いて納得した。

・あ、笑った。

・ヤバい。西村拓哉くんによる天使の笑い方がクソ好きっす!!

・ケーキ。二人で食べ切れるかしら?

・幸紀の着ている服が「”BUILT Hall”」と書いてあって、働くところが「”アットホーム“な感じ」って書いてあるシャレの聞いた演出

・関係ないけど「ペンライトを使ったパフォーマンスをアーティスト自身が演出するのって素敵だな」と花火を手にしながら笑う二人を見て思った。

・パーカーのサイズデカくね?それが普通?パーカーJr.やん。笑

・物を与える幸紀(人間)と言葉や記憶を与える天使

・その間にある「はまぐり」って文字札が気になって、そっちにしか目がいかん。笑

・水鉄砲の遊び方を今回初めて知った私です。

・二人とも髪が黒い。(だから何)

・天使の口から「神様」というワード。天使が神の名を口にするって、もうゴリゴリのキリスト教やん。

・冬に海で水のかけ合いっこする姿を見ると寒くなる。

・あ、消えた。天使。でも「天使が成仏」とは言わんよな?

・幸紀が長袖着とるの初めて見たかも。

・天使が天志だった時の家に行く幸紀。

・心なしかA君の登場を期待する私がいるよ。笑

・あ、よくあれだけ汚かった(そこまで汚くないけど)部屋を片せましたね。

・そして貯まりに貯まってた家賃も良く払い切ることができましたよね。本当すごいわ。(何か嫌味に聞こえる。なぜだろう)

・運転免許を持ってんならタクシー運転手とかいいんじゃない?次は天使じゃなくて、人を運べますよ。

・え、ここで終わり?幸紀のヤクザと弟問題、もっと深掘りしても良くない?

・↑割とそこ重要やと思うんやけど、弟たちの問題を深掘りしず、あんなアッサリ描いて良かったの?

・あれを丁寧に描いて解決させてこそなのではないか?と思っているのだが、個人的に。

・最終回なのパッとしない。何だろう「そうじゃない感」を感じる。

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