御上先生のネタバレレビュー・内容・結末

『御上先生』に投稿されたネタバレ・内容・結末

バタフライエフェクト
パーソナルイズポリテカル
教科書検定 ハゲワシと少女などなど初めて聞いた言葉がたくさんあった。社会問題にたくさん触れていて面白い
自分の頭で考えて行動することの大切さを学んだ

岡田将生が味方だとわかったときめちゃくちゃテンション上がった!

一貫してPersonal is political. のメッセージに沿った内容だったことは良かった。考えさせられるテーマも多かったので見てよかったとは思う。

ただリアリティがなく、とくに中盤以降は…

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毎日テレビの前で見たドラマでした。職業柄色んなことを考察しながら見たドラマでした。
胡散臭い学長や文部科学省など妙にリアルだった。
髙石あかりが最後に出てきたのはやっぱりという感じ。

学校と国の“大人“のした不正で“子供“が苦しんでいる。御上先生が文科省から派遣された高校で子供たちと共に必死で考えながらその闇を暴いて行く。
パーソナル・イズ・ポリティカル(個人的なことは政治的なこ…

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理想の教育のあり方を描く中で、逆説的に今の教育現場の限界を描いていると感じた。子どもたちの主体性が発揮されるような教育、先生がファシリテーターとして子どもたち同士の学びを支えるあり方、こういった教育…

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授業しろ。終始何か言ってるようで何も言ってないドラマ。学生は面白いんかな?特に5話、72の法則は草。金融なめんな。神崎にカリスマ性は感じない…。エスカレーター式のなんちゃって進学校くらいゆとり。

友達に勧められてたこちら。
やっと見れた!

いやー、これは伝説じゃないですか。
令和のグレートティーチャー。
オカミだし。
毎回生徒たちと一緒に授業を聞いている気分でした。
授業っていうかもはやぶ…

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考えろ、というのは言うのは簡単だけど実行するのは本当に難しい。でも、考えることは止めてはいけないな、と思わされる。
松坂桃李とても良かった

エリートだしちょっと闇あるし
でもまっすぐ

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