アルジャーノンに花束をのドラマ情報・感想・評価・動画配信

『アルジャーノンに花束を』に投稿された感想・評価

りり

りりの感想・評価

3.8
0
泣いてないけど泣ける

山Pの演技がすごい 。
とにかくすごいびっくりんごぱい🍎🥧

あたしもシャンパン口移ししたいされたい
そんなクラブに行きたい

前のさくもその後のさくもどっちも魅力があって好き 。とりあえず山Pのキスえろい

前のさくげろかわいかった

だいぶありなドラマ

終わり方はまあおっけいって感じだけど 、フルでおもろかったから優勝
Kana

Kanaの感想・評価

4.0
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当時菊池風磨が好きだったので、彼目当てで見た。が、栗山千明さんが大好きになった。衣装も上品で可愛らしく大好きだった。脚本も好きで、毎週録画して各回何度も観ていた記憶。
原作を読むと、やはり原作に勝るものはないと思ったけど、好きな作品の一つ。
感動したな当時

変わっていく姿を受け入れられないのは当たり前なのかもね

このレビューはネタバレを含みます

見直し。SF。すごく共感して涙が出た。賢くなりたい。老いの問題とも通じるところがある。原作のパン屋を花屋に変えたことで随所に広がりが出た。もう一人の父への配慮を忘れなかった点やチームが戻ってきた所など感動した。友情はなんだか全て金持ちに振り回された感があって残念だったが、所詮現実はそんなところかもしれない。菊池くん良い味出してた。飯豊まりえも可愛い。お母さんは息子にも娘にも酷かったけど、旦那が聖人ではキツいのもわかる。やっぱり自分の一番大切な人を守らないと、責任という面では不満が出てしまう。山Pも栗山千明もすごく良かった。時間の大切さとか、学ぶことの大切さとか、改めて感じることができた。
moonriver

moonriverの感想・評価

4.0
0

このレビューはネタバレを含みます

いしだ壱成が知的障がいの子のパパ役してるとちょっと泣ける…


──知性に囚われ、愛を忘れた人間に真心を。

野島伸司✗アルジャーノンに花束を って感じだったなぁ。物語は原作通りではないけど、野島伸司の原作の捉え方を知れたり、プラスαで、いままでの(特に90年代辺りの)野島伸司ドラマのテーマの集大成のような感じだった。

このドラマは、花束を"真心"として特に象徴していて、よりわかりやすくなっていた気がする。

〈表題に込められた作者の意図〉
主人公はネズミのアルジャーノンではなく、人間の咲人なのに表題には『アルジャーノンに花束を』。。主人公は最終的に元に戻ってしまうのですが、真心を取り戻した(元々あった真心は消えていなかった)ことを表していたりするのかなって…咲人はアルジャーノンに、読者・鑑賞者は大切な誰かに、その花束(=真心)を捧げるという意味で。
特に原作だと、ドラマよりも主人公が孤独になっているので、最終的に元に戻った主人公が、誰かを大切に思う気持ちが戻ったことを、最後の主人公の手記で象徴しているのよね…アルジャーノンに花束を。
まぐ

まぐの感想・評価

4.0
0

このレビューはネタバレを含みます

お利口になっている時は、最後までこのままでいてほしい、流れ的に元に戻りそうで嫌だなと思ってたが、結局戻ってしまったときにはこれでよかったなと思った。
お利口になって人を救えたのでグッド

山Pの演技も素晴らしかった。
同じ人物が演じているはずなのに、内容通り全くの別人に見えた
ac

acの感想・評価

4.7
0

このレビューはネタバレを含みます

凄い泣いた記憶。これで山Pの凄さを実感した。幼いながら内容は覚えてないんだけど良いって記憶残ってるのは凄いんだと思う。もう一回観たくなってきた。
ぴこ

ぴこの感想・評価

4.5
0
とりあえず泣いた
前のを知らないけど、キャストも良かった感動した。
feyummmmi

feyummmmiの感想・評価

3.3
0
ごめんなさい、分かりませんでした。
山Pの美しさだけ伝わった。
放送当時、リアルタイムで観ていた作品。
何気なく、paraviで再度鑑賞。
色々忘れていた場面が沢山あって、
初めて観た時のように新鮮な気持ちで観ました。
とても考えさせられることが散りばめられていて、繊細に揺れ動く気持ちに動かされて、特に後半は涙が止まらなかったです。
対等ってなんだろう。
お利口になりたくて、対等になりたくて、
手術を受けた咲人が、孤独になっていく様子やそれを経て、大切な友達のために動く姿に胸がいっぱいになりました。
とても切なかったけれど、この作品に出会えて良かったと改めて思いました。
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