シーズン1を割と前に観て、すごく辛いけど面白かったのに、シーズン2で他の女性がでてくるっぽいから、観る気失せていたら、まさかの! そしてシーズン1の伏線回収も上手にしていて、このドラマはシーズン1、…
>>続きを読むもう本当に辛い
泣いた 見返して意味が理解できてまた泣いた
台湾ドラマ好きだ
以下感情のまま書き殴ってます
シーズン1を回収してくるのでもう一度シーズン1を見直すことになる
ジェンヤオの殺人…
考察
ティエンチン、ピンユー、チーチーはみんなシャオトンの別人格。
顔はシャオトンが傷付けた時に変えたのでティエンチンの顔。
ピンユーとチーチーも違う顔として出てくるけど、人格が違うだけで、本当は…
パート1の色々な?が回収させるパート2。
ジェンヤオ、あんなにシャオトンの事大好きだったのにもう違う人を好きになるの?と思っていたけど違った。納得。
1割楽しい事で9割は辛さと怒りのドラマ。
本…
ここ数年観たドラマの中でもトップクラスにしんどい作品。
重いとか暗いとかそんな言葉では足りない。あまりにもリアル、あまりにも残酷、何度も目を背けたくなり、シーズン1を観終わった時はただただ打ちのめさ…
凄い脚本
お見事でした
伏線回収が素晴らしい!
パート1の何故?が全て解かれた
特にジェンヤオがどうしてあんな愛おしい表情でインタビューを受けたのか…
そうだったんだで鳥肌…
ラストの海に入るシー…
まさかの別人格出現!びっくり!
生きててくれて良かった!と思ったけど、40歳代のアリス・クーさんが25歳くらい?を演じるのにちょっと違和感があり、どーしても年上の彼女感が抜けきれず。
たびたびバレリ…
S1イントロシーン→街灯に群がる蛾
S2ラストシーン→舞い去る黒い蝶と白い蛾
蛾と蝶が古典的で分かりやすいメタファーとして視覚的にも心理的にも大きな効果を発揮している。
どちらも変容(イモムシ→サ…
予告の雰囲気だと、ヒロインに更なる悲劇が起きて、それが殺人のきっかけになるのではと身構えて見ていましたか、案外偶然の産物でした。
変な言い方ですが、最後までうまくまとめてくれたので、ダレることなく視…
はぁ…暗いし辛かった…
初の台湾ドラマかも。
ジェンヤオが太陽(シャオトン)を見なかったなら…!!!😭
2人のキラキラとしたやりとりが出るごとに「ここから取り返しのつかない不幸が…」となり、鬱鬱と…