だれも不幸にならず、どのキャラクターも嫌いにならず、且つちゃんとみんなが前に進める結末になったのが大好きすぎました。
最終回まで見られて本当によかった!!!
キャスティングも脚本も演出も、過去見たド…
第一話を観終えた時点では、正直かなり戸惑った。このドラマのテーマになっているのは「記憶違い」だ。主人公たちは映画オタクであるがゆえに、自分たちの記憶が現実なのか、制作していた映画のプロットなのか、そ…
>>続きを読むキャストからかなり期待して視聴。
…え?
っていう内容。
まぁ、世代なので、そこそこ楽しめたけど、中二病のオヤジにはちょっと引いたし、どこまでが妄想でどこからが現実なのかずっと探しながら観てるのもち…
Bialystocksの音楽目当てで鑑賞。主題歌だけでなく劇伴も担当しただけあって雰囲気は物凄く醸し出されていた。
ストーリーも中々面白かったけど、如何せん序盤から中盤にかけてどの話もワンパターン…
■ 物語のあらすじ
1988年、カンフー映画制作に没頭していた映研のユン(反町隆史)、チェン(大森南朋)、キンポー(津田健次郎)。38年後、冴えない中年となった3人が再会し、かつて未完成に終わった伝…
一番好きだった!
スタンドバイミー、ノスタルジー。
通ることのなかった“少年心”を感じられたような気がして、ワクワクした。
「なんか、いいな」って。
マチルダの万人ウケするお顔だけどミステリアス…
思ったより評価低くてびっくり。
最近はコメディばかりだけど、相棒出身古沢さんのサスペンスも良い塩梅で混ざってて結構良かったけどなぁ。
10話でラムネ飲んで少しみんな前向きに強くなる(炭酸拳ならぬ)…
脚本家・古沢良太の凄みも感じたが、それと同時にガッカリ感も正直あった。
凄みを感じたのは、2-4話辺り。女性問題や教師の暴力といったテーマを、古沢なりに解答を出していて興味深かった。といっても普通…