ラムネモンキーのネタバレレビュー・内容・結末

『ラムネモンキー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

このドラマはもう、とにかくここ最近のドラマの中で群を抜いて素晴らしかった。

(1)悔しかった点をまず先に挙げる
すごくいいドラマなのであるが!!!
映画仕立てなタイプ(全話通してじわじわ系)の影響…

>>続きを読む

中2の冬に突然消えた先生の足跡を辿りながらいろいろうまくいってないオジサンたちが人生を見つめ直すお話。先生を殺したのはいったい誰なのか、ミステリ要素が物語を引っ張っていき、最終回、怒涛の伏線回収。大…

>>続きを読む

だれも不幸にならず、どのキャラクターも嫌いにならず、且つちゃんとみんなが前に進める結末になったのが大好きすぎました。
最終回まで見られて本当によかった!!!
キャスティングも脚本も演出も、過去見たド…

>>続きを読む

第一話を観終えた時点では、正直かなり戸惑った。このドラマのテーマになっているのは「記憶違い」だ。主人公たちは映画オタクであるがゆえに、自分たちの記憶が現実なのか、制作していた映画のプロットなのか、そ…

>>続きを読む
最終回の頭蓋骨を購入したキンポを見る二人の顔が唯一面白かった。
最初は昭和アピールがウザく、大丈夫かなーと思った。見終わってみるとなんともさわやか。先生が見つからないツライ現実を空想で埋めるいじらしさに泣いた。

キャストからかなり期待して視聴。
…え?
っていう内容。
まぁ、世代なので、そこそこ楽しめたけど、中二病のオヤジにはちょっと引いたし、どこまでが妄想でどこからが現実なのかずっと探しながら観てるのもち…

>>続きを読む

Bialystocksの音楽目当てで鑑賞。主題歌だけでなく劇伴も担当しただけあって雰囲気は物凄く醸し出されていた。

ストーリーも中々面白かったけど、如何せん序盤から中盤にかけてどの話もワンパターン…

>>続きを読む

■ 物語のあらすじ
1988年、カンフー映画制作に没頭していた映研のユン(反町隆史)、チェン(大森南朋)、キンポー(津田健次郎)。38年後、冴えない中年となった3人が再会し、かつて未完成に終わった伝…

>>続きを読む

一番好きだった!

スタンドバイミー、ノスタルジー。
通ることのなかった“少年心”を感じられたような気がして、ワクワクした。
「なんか、いいな」って。

マチルダの万人ウケするお顔だけどミステリアス…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事