ガウディの建築物とバルセロナの景色がいい感じでも、トラウマを抱えたミロはできる刑事風でも微妙で魅力も感じられなくて、レベッカの方が好感持ててできる刑事だったな
話の展開もどうなるんだろって思ってみ…
衝撃的な殺害方法のepi1。全てが明らかになる最終のepi6。この2つが興味深い。
バルセロナオリンピックの招致や開催に伴う土地収用と立ち退き。ドラマにはそんな社会的背景も。
精神疾患のある人、…
ガウディ建築を堪能出来ればと思い鑑賞
事件物としては平凡
しかしながら、バルセロナの街並みは美しく、当時の世相を反映させながらそこそこ攻めた内容だったと思う
日本だとオリンピックや万博を背景に有名建…
バロセロナオリンピック開催に色々あっただろうことを背景に過去の出来事から2010年の事件に繋がります。それを捜査するマラート刑事(ミロ)とレベッカ。
スッキリする事件ではないので、“トニ、調べ物上手…
バルセロナのガウディの建造物に著名人が吊るされ、生きたまま火をつけられて殺されるという、猟奇的な殺人事件が起きる。
捜査を担当するのは上司を殴って停職中だった刑事と、本庁からやってきた優秀な女性刑事…
主人公が身勝手過ぎて、最後まで好きになれなかった。
最近の海外ドラマってこういう独断専行型の主人公が多い。
犯人の意図がはっきりしないのをはじめ、結局わからないままの謎が多すぎる。もしかして、
シー…