冬のなんかさ、春のなんかねの10の情報・感想・評価

エピソード10
冬の晴れた日に
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あらすじ
ゆきお(成田凌)の誕生日。初めて訪れた喫茶店で、文菜(杉咲花)はゆきおに隠していた自分の悩みや正直な気持ちをひとつひとつ話していく。浮気していたこと。人のことをすぐ好きになってしまえること。ひとりの人とちゃんとつきあう、みたいなことができなくなっていたこと。ゆきおに話せない心のうちを話せる相手がいたこと。すべてを伝えることがゆきおのためにならないことを知りながら、それでも文菜は言葉にする。そして、これからも一緒にいたい、と伝える。一通り話し終えた文菜は、「あ」と呟く。緊張から忘れていたのか、完成した水色のマフラーを鞄から取り出して「お誕生日おめでとう」と差し出す。それを見たゆきおは「あれじゃん、色。温泉ズブルー」と微笑むが…
コメント191件
春の撫子

春の撫子

付き合い続けてよ!とは全くならないけど、別れ話のシーンがあまりにもリアルで心が痛かった。 どんなに好きでも一度信頼が失われたら付き合い続けるのは難しいよね〜、、、 別れた後の喪失感から、最初から付き合わなければよかったのではってなる気持ちもとてもわかる。
Sho

Sho

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文菜が美容室出た後に堪えてた感情が溢れたゆきおに涙した
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ぼの

ぼの

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文菜は浮気で、ゆきおは浮気じゃないのはなんで?
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hirokese

hirokese

20260522
ぱん

ぱん

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ディレクターズカット版 ありがとう。今泉監督ありがとう泣 美容室でシャンプーしながら涙を流す、やっぱり別れるの辛いよね?なゆきおを写してくれてありがとう。 最後の最後、 きっかけはなんだかキチガイ?というかヘンテコだったけど、 でもそれでも、視聴者を救ってくれてありがとう。 結婚=幸せ。になる人が幸せになるのを見ているのは、こっちまで幸せになる(でも私は、=幸せにはならないから今はひとり)な辺り、とか、まーほかも全て共感しかなくて、だから、1年半付き合ったけど別れた文菜と、1年で結婚まで漕ぎ着けた、さえとゆきお、の対峙と、それを微笑ましく見てる文菜を見れたのはとてもこちらとしては救いだった。 あと、 あたしはすぐ人を好きになって、てことは本当は誰も好きじゃないのかもしれない、と言っているけど、文菜よ、あなたはいつも一途だったぞ、 過去の男達の記憶が蘇っても、 一途に山田さんのことが好きだったし、山田さんの次にゆきおを好きになっていたぞ。 付き合うのが全てじゃないし、 行動と心はいつだってチグハグだけど、 でも、一途は変わらないよ。 あと、 冬のなんかさで出てきた誰よりも、さえさんが1番恋愛上手だと思う。とっても好きな彼女を持っている人を自分の旦那にしちゃうんだもん。あの人すごい 以上です! 総じて、ありがとう今泉監督! もーずっと私の心は、酔いしれる失恋の気分でいれてます!
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takagimash

takagimash

ユキオ爆イケで優しいのに冷たくてすごいわ。超人じゃん
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KANSOU屋

KANSOU屋

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辛口です。ごめんなさい。 職場で話したくないって言ってるのに、髪切れとか、別れ話しないとか言っておいて最後にグダグダ話し始めるとか… 結局そういうところだよね。 いろいろ言い訳したところで、ザ・自己中なんだよ。 自己中だから好きな人を裏切っていられるのよ。 そして話される人の気持ち無視して全部洗いざらい話してスッキリしちゃうのよ。 挙げ句の果てに、もう一度出会うところからやり直しとか言えちゃうのよ。 まぁ、アレのおかげで、ゆきおは悲しみから呆れにシフトチェンジ出来た気がするけどね笑 ま、人間なんてみんな多かれ少なかれ自己中なんだと思うよ。 程度の問題と相手を思いやれるかどうかだけどね。
まりかっち

まりかっち

別れ話の空気感がリアルすぎて色々思い出して苦しくなった。 ゆきおの「文菜が苦しいなら少し変われたらいいかもね」って、優しいなと思った。好きだけど、もう知りたいとも思えない相手に、知らねーって言いながらもあんな言葉をかけられる人だったんですね。 結局小太郎が一番良い。文菜が笑ってればそれでいいってもう愛じゃん。
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ゆけもと

ゆけもと

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自分の気持ちに正直に生きる事、大事に扱うことは大切だけど、人の気持ちを雑に扱ってはダメだなあと改めて思った。 別れるつもりでマフラー編ませてたゆきおの復讐が怖くてゾゾ〜 出会い直したら…のくだりのあやなの思考にゾゾ〜 リアルなセリフのやり取りにこっちまでしんどくなった。 まあ確かにもう気持ちのない相手からの恋愛って何?の問いかけに対しては、知らねーしどーでもいいわね。 あなたのことを知りたいと思わないってめちゃくちゃバッサリ!ちょっと残酷だけどはっきり言うの大切やね。 小太郎笑いと癒しをありがとう。 お誕生日おめでとう〜のシーン良かった👏
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りん

りん

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別れ話のシーンがめちゃリアルだった。始まる前から雰囲気で分かる感じ。 自分が楽になりたいからという理由で、浮気してました、でもこれからも付き合いたいですって言うけれど、それで受けいれてくれると思ったのかしらね。成田凌の話の聞き方もめちゃリアル。なんなら呆れて半笑いみたいな感じで聞いてるし。ただ、文菜は杉咲花だから、成田凌の話聞いてるときめちゃかわいかった(笑)可愛すぎてなんなら最後の方文菜に少し同情もしてしまったw 久保史緒里の存在話すことが、成田凌から文菜への【NO】だよね。 美容院で、好きってなんだろ、恋愛ってなんだろって自分語りしだす文菜は面倒くさいと思ったし、「知らねーー」に対しては、それなしかなかった(笑)
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Mikou

Mikou

7話くらいまで私の中で評価低かったんだけど最終話めっちゃよかった!!!! まずね、ゆきお、ゆきお最高。もう発する言葉全てが仰る通りです、すぎるし、もうね、最高。あと、ちょいちょい出てくる本音(知らねえ〜〜)とかも最高。いやほんと知らねえでしかねえよな、ゆきおからしたら、ほんとそうなのよ。でもその後の、それであやなが楽しいならいいじゃないみまいな言葉も良くて。こう書くと投げやりみたいだけど、全然そうじゃなくて。ゆきおは良い人。ただ良いだけじゃなくて頭の良い人。誠実な人。今までのゆきおあんまピンと来てなかったけど、やっと見せてくれましたね、と思いました。と、まずゆきおを褒めさせてくれ笑 で、あやなね。私はずっと、あやなのこと、ポリアモリーやん(より正確にいうと、ポリアモラスな性質がある)と思ってたのね。で、最終話まで全部観て2択のいづれかなのかな、と改めて思った。 ①あやなは、ポリアモラスな性質である ②あやなはポリアモラスな性質である、というより、ただ単純に自分と、相手と向き合うのが怖いだけ ①に関しては、なんかどっかで、ゆきおのことも好きだし大事にしたい、でも山田さんのことも惹かれてしまうみたいなことを言っていた気がして。これって、すごく切実で本当な気持ちで。両方のことがちゃんと好きなんよね。それってもう、完全にポリアモリーじゃないですか…!と。最終話でも同様のことを言っていて、だからこそ「自分でも説明つかない」って言ってて。(ポリアモリーって言葉を知ったら腑に落ちるのではなかろうか、と私はずっと思っていた。てか、私がエンちゃんだったらそうアドバイスしたのに…!と思っていた。と延々とこのFilmarksで書き続けているww) でも最終話を観た上で、②の可能性もワンチャンあるな…とかも思って。 と言うのも、これは最初の方(1〜5話くらい?)からずーーーーっと思ってたんだけど、あやなが「考えすぎてしまう」みたいなことを言ってて。(し、ドラマのサブタイトル?みたいなのも、考えすぎてしまう人に送る〜みたいな名前だった気がする)でも、私的には、むしろ考えが足りてないよ?って思ってて笑 私的には、もう単純明快で、あやなは自分とも相手とも真正面から向き合うのが怖かった、ただそれだけなのだとずっと思ってたのね。そしたら、最終話でゆきおが「日々バタバタしててちゃんと見てなかったけど、ちゃんと真正面から向き合えていたら、もっと単純だったのかもね」みたいなことを言っていて、私的にはほれほれほれほれーーーー!!!!!という気持ちでいっぱいで笑 だから、②の可能性もあるなーとは思ったのね。 そして、両方の可能性もあるよな、と書きながらも思った。そもそもあやなはポリアモラスな性質もあるし、同時に、自分と相手と真正面から向き合うのが怖いという気持ちもある。っていう。 小太郎は私そんな好きじゃないんだけど、なんか最終話の彼は良かったわ。エンちゃんの自分の好きに向き合い続けるのしんどくね?っていう回答も、まーでも好きになっちゃったからしかたないじゃんって。シンプルで、だからこその、真理よ。これなのよ、これ。私もずっとこう思ってたからこの台詞聞けたのは嬉しかった。 あと、話の本筋からはズレるけど戦争反対ってキャラクターに言わせる(しかもこの世界情勢下で)今泉監督には、もう、本当にスタンディングオベーションです。よくぞ、よくぞ言ってくれました。もう、本当に。。。たしか杉咲花さんもあからさまに、大きな声では言えないけれど、以前なんかのコメントで人権的なコメントを出されていた記憶があって、それも相まって、あ〜〜〜😭😭となった。 今泉監督の作品好きなのが多いので、最初こそは、うええええって思ってたけど信じてついてきて良かったです!!ありがとうございました!!!(なにこれ😂)
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しなだれリリィー

しなだれリリィー

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文菜ちゃんの可愛さと最後の言葉聞いたら私ならまた再会する形選びそうだけど、 ゆきおのちゃんと好き。 だけど、誠実で折れない覚悟すごく良かった! もっと早ければとか、そんなの無意味で 1人の人として尊重もしつつ、 もう関係のない人っていう決めた人の演技がとても素晴らしかった!
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ns8

ns8

えええええ、成田凌氏のゆきお、快演過ぎるのではぁああ⁈ ちょいちょい出る本音がめっちゃ良かった🤣🤣🤣🤣🤣🤣勝手過ぎない?とか、知らねー、とか🥹🥹🥹🥹🥹🥹🥹 そして最後のシーンはノンストレスでほっこりした〜🍓 ゆうて花ちゃんは最高です、そばかすも可愛い、愛おしい🥰🥰🥰 皆に幸あれ〜〜🥹🥹🥹
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八雲

八雲

カフェのシーン、しんど過ぎて何度か止めて見てた笑 別れ話するときの雰囲気って独特だしすぐわかるし心臓がキュッとするよね。あの感覚思い出して勝手に苦しくなった。 別れた覚悟を持ったゆきおには文菜の気持ちなんて1ミリも届かなくて、、 まあ悪いのは文菜なんだけどね。 ヤダって自分の感情を素直に表した文菜なんて、ゆきおの前では初めてだったんじゃないかな。皮肉なことにね。 美容院のシーンも微笑ましくて。やっぱり話が弾むのはあの二人なんだよね。 山田さんと彩奈、紗枝とゆきおではそんな話しなさそうだからね。こっちが勝手に寂しくなっちゃった。 出会ったころの話覚えてるなんて、2人ともちゃんとすきだったんだなって。 好きなまま相手と別れるってとても辛いことだけど、未来のことも考えてちゃんと出した2人の決断に覚悟をちゃんと感じた。 もう最初から最後まで小太郎良すぎて涙出る。大好き。 いちご狩りにも来てくれるし、好きな人には幸背でいて欲しいって心から願ってたし、なんやかんやその二人が付き合うというよりも今のその関係がいいのかもしれないね。小太郎は苦痛かもだけど笑 ブランコに乗ってマフラーを解いていくシーン、とっても大切で大好き。比喩も分かりやすいし、小太郎のチクチク嫌いな部分も好きだし、文菜のやっぱ小太郎には当たりが強くて早く編んでとかいうシーンも全部全部大切!!大好き!! 今泉監督が作る作品は本当に私に刺さるものが多いなって改めて感じた作品でした!!大好きです!!
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Akan

Akan

リタイアしなくてよかった。 最後の終わり方もよかった。 小太郎が救い。 誕生日おめでとう🎂
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くろっぺ

くろっぺ

こたろうのは、好きというよりももう愛でしょう 続編おねがいしまーす
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きみこ

きみこ

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なんで言っちゃうの!って文菜に言いたくなるガヤな私ですが、当本人になった立場からすると、やってしまった罪悪感を抱き続ける負担を減らす目的と、どこかで受け入れてここから誠実にやり直せるのではないかと希望を見出してしまう気持ちがあるのが、リアルすぎて実体験を思い出した。 ゆきおはゆきおで悩み続けていたんだね、、マフラー編んでる時くらいは自分のことで頭いっぱいになるかなって何だか寂しいし、辛い。 そして、マフラーを返して別れを告げる残酷さ。ゆきおが望んだ別れはこれではないのは分かっているけど、文菜から受けた寂しさ辛さ悲しさを全部そういう形でお返ししたようにも感じられたので納得した自分がいる。
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ししまる

ししまる

好きになっちゃったんだから仕方ない。 あやなが笑ってれば、それで。 これは究極の愛だと思う。 戦争反対❗️❗️❗️ コタローが優勝🏆
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クラリス

クラリス

文菜に感情移入してここまで見てきた私、覚悟を決めて深呼吸してから最終回の再生ボタンを押した。おしゃカフェのシーンは終始心臓のバクバクが止まらない。 どんなにこちらが言葉を尽くしても、別れると決めてる人の心には届かない。文菜の話を聞いてるゆきおの顔が薄っすら笑ってるように見えて、もう他人事として聞いてるんだなと思った。関係を続ける気がないから、浮気の話を聞いても怒りの感情は湧いてこない。「聞くよ、せっかくだし。」 でも文菜は、山田さんの人となりについてまで話す必要があったのだろうか…? 「もうあなたのことを知りたいと思えない」 この世で一番酷い別れ文句だよ。心が張り裂けそう。そう思われたらもう本当に終わりだ。どう頑張っても取り返せない。 ゆきおは、文菜のことを心底愛していた時に文菜から「私は1人の人と向き合うことが出来なくて…」みたいな話を打ち明けられていたとしたら、真剣に一緒に考えてくれていたのだろうか? もう文菜に対して興味がなくなってしまったから「いや知らねー笑」だったのか、大好きな時に相談されてたとしても「え、考えすぎじゃない?笑」って流すタイプの人間なのか。 上手く想像出来ない。後者なんだとしたら、別れて正解だったと思うし、前者だったのならタイミングを逃してしまったことが本当に悔しい。 『その人と過ごせるかもしれなかった未来での時間まで失ってしまう。』 そう考えたら別れるってスゴく怖い行為だし、「フラれたらどうしよう」を考えて不安が止まらなくなってしまうよ。 最後、どうやって終わるんだろう?って思っていたけど、小太郎との何気ないくだらない笑えるようなやり取りで終わったのがスゴく良かった。納得出来るラストだったし、心が平穏な状態に戻って見終えることができた。
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Mae

Mae

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ゆきおは誠実なやつだね。。 たしかに受け取る気がないのにマフラー編ませるのは少しサイコみを感じたけど、寂しくて少しでも自分のことを考えてほしいと思ったという健気さに涙が出てしまった(笑) ゆきお側の物語も観てみたい。 文菜はあれだけ苦しんで悩んでいたんだから、もうおかしいとか誠実じゃないとか悩んだり、自分を変えようとしなくていいよ〜と言いたかった。でも、文菜が望むことが1人の恋人になることなんだとしたら、難しいよな。 小太郎には1番幸せになってほしい🥹振り向いてくれない文菜のことがカッコ悪いくらい大好きなのに、自分のものじゃないから、としっかり距離を置いて、リスペクトを持って関わり続けられるのは1番カッコいいよ。
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ささみ

ささみ

ゆきおはふわふわとした柔らかさのまま、もう一生来ないところ、本当に勝手だなあ、どーっでもいい、などなどそれなりの言葉は吐くので笑う。受け取るつもりのないマフラーだったり、付き合う前提のさえとの話は浮気でないとか。ぞわぞわ。 しかし、出会い直せないかなと戻ってきた文菜には流石に恐怖した。ホラーじゃん、怖っ。 小太郎に最後まで笑わせてもらった。 もう愛おしい。いちご狩り誘ってもらったからね、と自信満々なの面白い。
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ぶんちゃん

ぶんちゃん

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そっかぁ…マフラー頼んだ時点で貰う気なかったんだ…結構残酷だったなぁ 「どーでもいい」のところ、結構きたけどお店で別れ話したくないって言ってたのに始めた好きだった人を止めるには、自分の思いを断ち切るにはそれぐらい強気で行かなきゃよな… 一個だけ、自分からデートしたって言っておいて浮気はしてないよってなに? 言葉と気持ちだけで成立する恋人関係において、文菜とその関係を終わらせたわけでもない状態で自分がデートって思いながら、かつ相手のこともいいなって思っているのは浮気では? そこだけすごい不思議でした笑
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Nさん

Nさん

ゆきおみてぇなやつがいっちゃんこえぇんだ。 知ってるんだ俺ァ
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タクヤ

タクヤ

タイトル回収するタイプのドラマだと思っていなかったので不意をつかれた。 ゆきお、優しい顔して復讐のためにマフラー編ませるなんて残酷なこと思いついたね。
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ナホ

ナホ

ゆきおが潔すぎて気持ちいい!
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ポーチドエッグ

ポーチドエッグ

恋愛はあれよ。
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Reo

Reo

そういう話をするならケーキを食べてからにしましょう
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るるる

るるる

なんだかなんだか。 お店でも泣きながら笑いながら話すシーン、杉咲花ちゃんすっごいな。もらい泣き。
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o_o

o_o

こたろうはアホでとても助かる
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澪

最後で好きになったドラマかも? なんか相手を大事にしたくなった時には遅くて ゆきおは大事だったからこそこれ以上一緒にいることは無理で、自分を大事にしてくれそうな安心できる相手に行きたかったんかなって思った ずっと寂しかったんだろうなって思うゆきお 俺ならそうはさせなかった....なぜ文菜なんだ... なんかずっと他人の別れ話を盗み聞きしてる気まずさがあったわwwww みっともなく足掻く文菜。やだ!が可愛過ぎた レジでの涙を堪えた目をした成田凌しんどすぎたああいう人間あるあるな表情が本当にうまい。成田凌は可哀想で救えないほどいい。ワイルドな悪すぎる男の成田凌が見たい。 最近成田凌は草食系ばっかなので 悲しいワイルドな悪すぎる成田凌希望。
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