エピソード05
第5話

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あらすじ
<教師連続殺害事件>の犯人が下山(足立智充)であることを突き止めた琥太郎(加藤清史郎)たち。彼らは、汐梨(唐田えりか)の無実を確信するのもつかの間、再びタイムスリップし、もとの時代に戻ってきた。そこで、汐梨は死刑囚ではなくなっていて、その代わりに下山の死刑が確定していることを知る——!
7年前に行っていた17日間分、無断欠席扱いになってしまった凛(与田祐希)は、慌てて役場に出勤。一方、“しがないフリーランス”である琥太郎と隼人(鈴木仁)は、何の影響もないことに嘆きつつも、過去にいる間に撮影していた映像が残っていることに安堵した。そして、この映像を使って、冤罪被害者になりかけた汐梨に焦点をあてたドキュメンタリー映画の制作に取り掛かる。手始めに、現在の刑事の伊藤(内博貴)と深沢(ニシダ・コウキ)らへの連絡を試みることに。
琥太郎たちは、最初に会うことが出来た深沢から、自分たちがもとの時代に戻ってきたあとの出来事、そして伊藤の居場所の手がかりを聞き出す。少しずつ情報を集める中で、下山が逮捕されたことにより、“本来起きるはずのないこと”が現実に起きていることが判明し……!?
anncannele
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なまず
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