リーガルビート –逆転の法廷–の1の情報・感想・評価

エピソード01
第1話
拍手:7回
あらすじ
司法試験に一発合格したものの、吃音のため就職活動の面接でうまく話せず全滅した泰地空(鈴鹿央士)。彼がたどり着いたのは、なぜか法廷に立たない所長・雪村明日実(小雪)、「勝てない勝負はしない」が口癖の先輩・星秀幸(稲垣吾郎)の 2 人だけという一風変わった弱小弁護士事務所「雪村法律事務所」だった。初出勤の道すがら、泰地は鈴原明子(相武紗季)と出会う。母親の介護と仕事の両立に悩み、大手広告代理店を自主退職した明子だが、その退職には会社の思惑が!?星は「裁判で勝ち目がない」と突き放すが、会社の企み、明子の退職の真実を暴くため泰地が立ち上がる!やがて、星、ふさぎ込んでいた明子、そして明子の元同僚までもが、そんな泰地に心動かされていく。
コメント5件
travis

travis

多少の気になるところはあるでしょうが、全体的に面白い作りだと思います。 吃音とラップは良い。 男女のペアではないのも良い。
ぷぅ

ぷぅ

今シーズンはリーガルモノが流行り? って、言うほど多くはないが、 昨日録画してあった、某チャンネルの Gacktを見たばかりなので感じた こっちかなぁ?(-_-;)
ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

吃音ラップ弁護士🤟 仲間を思うが故の行動だったんだ👨 部下の裏切りとかでなくてよかった😌 アップデートされてない上の考え。 これから働きながら介護する人がもっと増える。 依頼人の女性が吃音に対して始終スルーな かんじがとてもすてきだった☺️ 和解( •̀ㅂ•́)و 私もクラシック好きだけど 吾郎ちゃんクラシックしか聴かないとか イメージのまんますぎるw
野原ひろし

野原ひろし

このコメントはネタバレを含みます

テレ東だから?小さいとはいえ弁護士事務所人数少なすぎない?パラリーガルはいないの?ドラマ的にももう少しいてもいいかなと思いました。 吃音の主人公が裁判中にラップしながら弁護していくトンデモ展開かと思ったらほんとにそうだった(笑)
RIO

RIO

相武紗季 眉毛どした