ST 警視庁科学特捜班のドラマ情報・感想・評価

「ST 警視庁科学特捜班」に投稿された感想・評価

好きすぎてDVDまで買ってしまったドラマ!
窪田正孝を知るきっかけになった
オル

オルの感想・評価

5.0
0
残念だぁ、謎が解けてしまう。

まずは『仮面ライダービルド』のヒゲこと水上剣星氏がちょい役で出てる〜!

もう、今2019年現在みんな若いなぁ。

警察署内のはじきもの一癖も二癖もあるが各分野に特化した一流揃いのメンバーが難事件の解決に挑んでいく
お話。

刑事物でも全く堅くなくむしろ、コメディ。

メンバー最高。たまらん。

一番の立役者は藤原竜也か。

面白いドラマは一話目からも面白い。

騙されたと思ってぜひ!

一話でハマらなければ感性が違うからか。

とにかく残念だ、この作品が終わってしまったぁ。

BGMもいい仕事してる。

今みなおしてるからまた追記します!
なな

ななの感想・評価

4.1
0
久々にドラマ鑑賞!
警察ものはあまり見ないのですが、これは見いってしまった‼たまに、相性が良い刑事ドラマに出会うんだよなー。
藤原竜也さん、志田未来ちゃんのお芝居が大好きなのですが、このドラマでもさすがって感じでした😆
STのメンバーのクセの強さ笑。
あお

あおの感想・評価

-
0
連ドラが面白かったのでこちらも視聴。
どうやら過去に一度途中まで見てやめてしまったようだったが、今回は面白く感じた。
池田管理官がまだツンツンしていてかわいい印象。他の人もちょっとキャラブレがあるかんじ。初々しくて微笑ましい。
映画も見たくなりました。
daiyuuki

daiyuukiの感想・評価

4.7
0
日本発の無差別銃乱射事件が東京で起こり、そのニュースは日本中を震撼させた! 
警視庁は、この事件の捜査にSTの出動を要請する。 
STとは…多様化する現代犯罪に対応するため、警視庁が科捜研の優秀な研究員5名を集め、特別操作権を与えた。その名もScientific Taskforce(サイエンティフィック・タスクフォース) 通称ST(警視庁科学特捜班)である。 そのSTの指揮官に任命されたばかりのキャリア警部・百合根友久(岡田将生)は、捜査一課の刑事・菊川吾郎(田中哲司)と共に事件現場へと急ぐ。 まだ見ぬSTメンバーとの対面にいささか緊張しつつ事件現場に到着した百合根。 
そこに、およそ刑事に見えない面々が次々と現れる! 中性的な雰囲気だがノリが軽く空気の読めないプロファイラーの青山翔(志田未来)。先端恐怖症で格闘の達人で警察犬ばりに血痕の臭いを嗅ぐ 黒崎勇治(窪田正孝)。 化学の研究者で心理分析のプロで僧侶の格好で遺体に向かい読経を始める 山吹才蔵(三宅弘城)。 千里耳で分析官で露出度の高い服で悩殺ポーズを決める 結城翠(芦名星)。彼らの情報を事前に集めていた百合根はともかく、現場叩き上げのベテラン刑事・菊川は変人と評判のSTメンバーを目の当たりにして閉口するばかり。 しかしまだそこには、1番の変人、法医学者でプロファイラーのSTのリーダー・赤城 左門(藤原竜也)の姿がなかった! 百合根が赤城の自宅を訪れても、ろくに口もきかずドアを閉められてしまう始末。 STのメンバー曰く、赤城は対人恐怖症で引きこもり!? 自宅に情報を集め自宅で分析をする、そういうやり方が現場の刑事たちを苛立たせ、衝突を生んでいた。 STメンバーと捜査本部の刑事たちの間に入ってなんとか協力体制を作ろうと奮闘する百合根だったが、捜査方針の見解の違いからお互い全く相入れない。 STを創設した警視庁刑事部の三枝俊郎(渡部篤郎)は、STをまとめる自身がないとぼやく百合根に、君にしかできないと励ます。 そうこうしている内に、今度は皮膚が剥がされた絞殺死体が発見される。 一見銃乱射事件とは関わりのない猟奇殺人事件に思われたが、STはこれらのプロの同一犯による計画犯罪と断定する。そんなSTの分析を嘲笑する刑事たち。 捜査本部の主任・池田管理官(林遣都)は、秩序を無視するSTにわざと情報を渡さないようにしていた。 必要な情報が降りてこないSTは、細かい分析が出来捜査が行き詰る。 そんな時、第三の殺人事件が起こる。 果たしてSTは次々に起こる殺人事件を解決へと導くことが出来るのか!? 
天才的な捜査の才能を持ち主だが人との協調性のないSTのメンバーと百合根と捜査本部が衝突しながらも、協力して事件の真相究明していくストーリーを、百合根とSTのメンバーが衝突しながら理解し合い捜査していく緻密なサスペンス、事件の真相の裏にある悲しき真相、赤城と百合根という不器用な者同士が衝突しながら理解し合う友情、痛快なサスペンスミステリードラマ。
藤原竜也、岡田将生、志田未来、窪田正孝の好演が、印象的。
akemi

akemiの感想・評価

3.3
0
引きこもりのリーダーに個性的な面々のチームが事件を解決していく・・・
moe

moeの感想・評価

3.9
0
おもしろ〜〜い!なにこのアニメかよってくらいのわざとらしいキャラクター設定は。笑
岡田将生はやっぱりコメディ良いなと思いました。ゆとりですがなにかを彷彿とさせるモンスターに振り回される役回りが見事。
そして藤原竜也がシリアス演技なのにコメディ展開なのがもう爆笑モンで、2人の絡みは今までになかった絶妙な匙加減。
天才とそれに振り回される馬鹿真面目な熱血漢みたいな設定ものすごくよく見るけど、この作品はひと味違います。
志田未来がいるせいで探偵学園Qを思い出してしまった。あまりにもSTのみなさんの刑事感がなさすぎて、半分刑事ドラマ半分学園ノリみたいになってるのも新鮮。
窪田正孝、一言も声発しないのは彼の声も好きなので残念だったけど、ひたすらかっこいい役どころでした。無口キャラ元々好きだけどその究極系?笑
林遣都の黒スーツ黒髪ぴっちり分けエリート眼鏡も良かったです。岡田将生と林遣都並ぶとマジで顔白いな。
まだまだ活かされきれてないキャラクターのみなさんがたくさんいらっしゃるので、連ドラに期待です!
Masumi

Masumiの感想・評価

5.0
0
劇場版公開前の、六本木ヒルズイッキミイベントにて鑑賞。映画館の大スクリーンで💕
窪田正孝目当てで観たけど皆良いキャラ✨笑えて感動できて大好きなドラマ⭐︎
原作未読
単発ドラマ、連続ドラマ、映画全て視聴しましたが、作品としては単発ドラマが一番面白かったと思う。

引きこもりの赤城さんがとてもかわいい。
キャラも濃くて魅力たっぷりで、関係性も素敵。
よりこ

よりこの感想・評価

4.5
0

このレビューはネタバレを含みます

アカギさんの「抱きしめたいが適当な理由が見当たらなかった」が全てだと思う
>|