Netflixの日本オリジナルドラマの原点であり、ある意味で頂点みたいなのを見かけて鑑賞
2016年にNetflixが日本で初めて本気で作ったオリジナルシリーズとして、又吉直樹の小説を原作に、林遣都…
神谷さんのような、自分のやりたいお笑いではなく、大衆ウケを結局取った徳永が神谷さんと反比例するように売れていく流れが、徳永が心の中では葛藤していく様子も相まって印象的だった。
もっとやれる、と徳永を…
リアルで惹き込まれた。相方より師匠を優先してしまわなければスパークスはもっと売れてたのかもと思ったけど、師匠を優先する優しさは徳永らしさだと思った
無限大ホールや色んな芸人が出てきてそこの面白さもあ…
高校球児は甲子園に出た人間、その中でもレギュラーに入れた人間にしか価値がないように思うかもしれない。でも、勝者の存在には敗者の存在が必要不可欠だから、本質的には価値のない人間なんていないんだと思う。…
>>続きを読む原作が持つエモさを実写化でより高めることに成功してて、神谷と徳永の関係性とか、憧れが愛憎に変わっていく感じが凄く出ていた。それぞれのキャラクターのハマり具合や、相方にツッコミ芸人を起用して漫才パート…
>>続きを読むサントラと芸人さんの青春が良かった。
でも9話で泣いて10話でドン引きして全部引っ込んだ。ラストの漫才のシーンで終わりたかった。
最初かっこよく見えてたのにだんだん痛々しくなってきて見てられなくなる…