1950年代の実話ベースのドラマ。事件は悲惨だが扇動的な作りをしてないので嫌な描写も無く観やすい作り。一家が殺された事件で夫が捕まるも、犯人のピーターが真犯人知ってるぞと弁護士に手紙渡して取引を持ち…
>>続きを読むシェトランドのジミー・ペレスが好きで見ました。マーティン・コムストンは何時も今一スッキリとしない役。たまにはパリッとしたスーツ姿の弁護士役みたいのを見てみたいです。
実際に有った事件なので、被害者の…
『シェトランド』のダグラス・ヘンシュオール繋がりでチョイス。
シェトランドよりスコットランド訛りは気にならなかった。
しっかし太々しく、憎たらしい犯人と、事なかれで庇う両親に、終始腹が立って仕方な…
3話だったが、テンポがよくて満足。
犯人の太々しさはお見事。
でも歯がゆいなぁ~
なんで不起訴になる?
野放しにしたが故にこんなにも殺されて。
子どもは殺さない?
マイケルめっちゃ子どもじゃん?
意…
完走。
1950年代の実話モノ。
罪を犯しては薄ら笑いで挑発する卑劣な容疑者に心底腹が立つし父親も最悪だけど、近所で2年の間に8人も惨殺されたのに結果野放しにした警察にも憤慨してしまう。
諦めず…
実話ベースのドラマやドキュメンタリーでシリアルキラーをたくさん見ると犯人像に必ずしも共通点があると思えなくなってくる。
殺人の快感だけではなく、警察や特定の刑事を弄ぶことが快感というのがこの事件の犯…
事実に基づくドラマを続けてみております。今回は舞台がスコットランドで、みなさん独特のアクセントで喋っておられます。ライン・オブ・デューティーのマーティン・コムストンが劇場型殺人犯の役。めっちゃ怪しい…
>>続きを読むエピソード1では、出所したての男が女性を襲い、しかも巧みに弁護して不起訴となり、警部を嘲笑い野放しになっているという胸糞悪いスタート。とはいえ、メグレ警視でもそうだが、1950年代など昔が舞台のイギ…
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