蝶の力学 殺人分析班のドラマ情報・感想・評価・動画配信 - 3ページ目

「蝶の力学 殺人分析班」に投稿された感想・評価

kebin

kebinの感想・評価

3.7
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く〜⁉️最後が切ない😩
あそこまで行って如月と鷹野が刑事の枠を超えない終わりなんてー😱
今作は長年の師匠であり相棒でもある鷹野との最後の操作であり、クラスター16と名乗る犯人との攻防戦が、ハラハラしながら一気見させられてしまう程の仕上がりです❗️
如月が11係のエースとして成長する過程と、まだ鷹野に頼ってしまう弱さが歯痒い😬
菊池凛子をあの役に持ってきた訳が最終話に分かった事、なるほど👍と言える秀逸の演技に戦慄を感じた😱
AyatoYano

AyatoYanoの感想・評価

3.0
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今までと比べると事件が微妙だった。菊池凛子の事件の方が気になった。
Riku

Rikuの感想・評価

3.8
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待望の「殺人分析班」シリーズ最新作!

うん!普通に面白い!!
個人的にはシーズン1と2のほうが好きだけど、今回も息詰まる展開の連続で最後まで一気見した😀

木村文乃さん可愛すぎ綺麗すぎっ✨
ショートヘアも似合いすぎる💃
このシリーズ続いてほしいなあ。
捜査1課11係の如月塔子(木村文乃)は先輩刑事、鷹野(青木崇高)が移動することになり、そんな中で起こった事件が資産家宅で起こり惨殺された遺体の首は切り裂かれそこに青い花が活けられていた。鷹野が異動前の一緒にできる最後の事件。資産家の妻は行方不明。クラスター16と名乗るメールに妻の行方が書いてあった。
犯人捕まえるのに5話かかって。菊地凛子さん怪演してた。凄い。
希依

希依の感想・評価

4.5
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このシリーズは3つとも全部大好きです。原作読んでいても楽しめる。
Ideon

Ideonの感想・評価

3.5
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警視庁捜査11課の如月塔子は良き上司だった鷹野の異動を控え、少し寂しさを感じていたが、そんな塔子の前に連続猟奇殺人事件が発生する。鷹野との最後の仕事だという思いで捜査を始めた塔子だったが、狡猾な犯人に翻弄される…というお話。
冒頭から残忍な殺人事件が起こり、被害者は喉を切り裂かれて傷口に花を生けられるというショッキングなシーンが展開、掴みは十分だ。ただ、木村文乃の髪型はあまり似合っていない。クラスター16の事件も面白かったが、それを吹き飛ばしてしまうエピローグ、最後は菊地凛子が全てを持っていく怪演。やはり、ハリウッド育ちは伊達じゃない。
とわこ

とわこの感想・評価

3.2
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これまでの「殺人分析班シリーズ」の中で一番。それゆえにおしい感じが残る。

木村文乃は、難しい役をこなしたとは思うんだけど、ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」の二階堂ふみと同じ違和感。その違和感に気づくたび、懐中電灯の光りだけの暗いドラマの世界から現実世界に蹴り出された。

逆に文句なしでよかったのが菊地凛子。ピーク時の竹中直人くらい無駄遣いされてきた菊地凛子がしっかりと活用されていた。今でも笑顔を思い出すとゾクッとする。
やーん

やーんの感想・評価

3.8
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菊池凛子の笑顔の恐ろしさ…!前半は若干地味な感じだが、最後の二話で盛り返し!如月さんの成長が伝わってきてまたシーズン1 見たくなった。
小福

小福の感想・評価

3.8
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猟奇殺人事件の犯人を捕まえるのに5話かかる。最終回6話はやっと特定できたが、同時に別の事件で衝撃な事実が来るって感じ。

このレビューはネタバレを含みます

クラスター16事件が大半を占めるのにあの集約のさせ方では面白いとは言えない。もっと話は練れたのでは?熱がどんどん尻窄みになっていくのに加え、1〜5話まで結局何だったのかと思ってしまう。出だしが良かっただけに残念。やはり「石の繭」のような斬新さとスケール、トレミーという強大な悪は欲しい。最終話の恐ろしさで巻き返した気もするが、やはりこれまでのサイコパス像を逸脱していないから満足とは言えない。最後に現れる菊池凛子にもう一工夫ほしい。
見ている間はとても楽しい。見終わった後にはあまり残らない。