贖罪の奏鳴曲のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「贖罪の奏鳴曲」に投稿された感想・評価

AiRi

AiRiの感想・評価

3.5
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闇が強くて面白かった!
悪そうなやつらしかいねえ!

いや〜そして中でも染谷くんは安定で良かったですわ…
珍しく髪も伸ばさせていただきまして…笑
この羊みたいなモシャモシャ頭、ファンとしては嬉しいかぎり。ありがとう。
0i7

0i7の感想・評価

3.7
0
原作未読
過去に殺人を犯した弁護士(演:三上博史さん)というキャラクター設定や、徐々に罪悪感に揺らいでいく様があまり見ない主人公像で面白かったです
心の底を見せないような染谷将太さんのお芝居は染谷さんの真骨頂という感じがしました
一番茶

一番茶の感想・評価

3.5
0
中山七里さんの原作御子柴シリーズにハマってしまったので、映像化も視聴してみた。
キャスティングが全体的に割とハマってる。
それが嬉しい。。
助手がめちゃ好き。「せんせ」って言うの可愛い。
御子柴先生に先に会ってたら、って…なにそれ好き。
そしてウソザキくん可哀想。。

法廷も面会室も生々しい空気。派手な音響も、見せ所!ってカットもなく、非常にジメジメしてて
こっちまでジリジリする。それが良い。
やたらと見せ場折り込んでくるドラマより好みでした
Penpenking

Penpenkingの感想・評価

4.0
0
主人公の弁護士が少年時代、興味本位で幼い少女を殺したという経歴ですが、三上博がそのイメージにピンとこないのが残念。殺人に関わるトリック等は原作者らしい内容で十分楽しめました。
カーネル

カーネルの感想・評価

3.3
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白石隼也を観たかったのですが、それどころではなくなりました………。
原作は読んでいませんが中山七里の原作よりも、2006年に出た奥野修司『心にナイフをしのばせて』というルポルタージュが真っ先に浮かびました。昭和44年に川崎で実際に起きた殺人事件で医療少年院に入った犯人が、大人になって弁護士になっているという実話が書かれています。
このドラマの三上博史演じる御子柴のバックボーンはこれだと思いました。

死して償う……… とは………。


私的に『共喰い』のイメージが強い青山真治監督の割には比較的平坦な作りになっているかと。嫌な奴はわかりやすく嫌な奴でした。川瀬陽太と堀部圭亮は鉄板ですね。うまいなぁ。リリーさんは最後までもっと嫌な奴でいてほしかった。原作では御子柴シリーズの準主役なので仕方ないのかな。
染谷将太の幹也ならもっとヒリつく感じがイイのになぁ。
黒沢あすか演じる女の動機がわかりにくいです。

斉藤陽一郎が雰囲気がいつもと違ってわからなかった!
駒木根隆介がちょいと出てます!
lynn

lynnの感想・評価

2.5
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ストーリーは中途半端な印象。
死ねる悪と死ねない悪の違いはなんだろう。

染谷将太は正しい使用感。
白すぎる服って不気味な気がする。
なこ

なこの感想・評価

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備忘録
三上博史演じる元少年犯罪者の弁護士が、保険金殺人の国選弁護士を買って出る。
真意はなにか?
yumipippi

yumipippiの感想・評価

2.8
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もう少し話の起伏や厚みを演出してくれた方が楽しめたかなーという印象。
a

aの感想・評価

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見るの2回目なのに、受け入れがたかった。怖いからとかではなく虫を殺す子どもがいる。怖いからという理由で虫を殺す大人がいる。いつも考えているな、これ。

「好奇心が人を殺すんです、ふふっ、母が戻ってきたら母も殺すかも」淡々と語られる。聞いていて、そうだろうと思う。行動力が殺人という形を取ることもあるんだろう。しかし現実にこれを語られたら怖いだろうなあ。
人を殺してはいけないと心から子どもに思わせること、これは可能?

果てはないな。
Mくん

Mくんの感想・評価

4.5
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三上博史とリリーフランキーの演技で1.5点加点。ほんますごい
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