リカのドラマ情報・感想・評価・動画配信

リカ2019年製作のドラマ)

公開日: 2019年10月05日

製作国:

ジャンル:

3.1

あらすじ

「リカ」に投稿された感想・評価

あい

あいの感想・評価

4.4
0
高岡早紀さんの妖艶で狂ってる感じ、ハマり役。
第二章が笑いどころ多くて...タクシーを追いかけて追いつくリカ、足速すぎでしょ〜笑
原作未読だけど、この感じだと続編あるかな?ミートソースパスタ食べたくなっちゃった。
とわこ

とわこの感想・評価

3.4
0
『28歳です。』と言ったあとのその場の空気。これがこのドラマの真骨頂。
橘

橘の感想・評価

3.5
0

このレビューはネタバレを含みます

面白かったです。録画を見終わりました。原作は昔々におすすめされましたが未読です。でもとても読みたくなりました。
「雨宮リカ、28歳」をゴリ押ししてくるのですが、他のキャラが「えっ!?」みたいなリアクションしているので(あ、そう思っていいんだ…)となりました。結婚するまではリカは永遠の28歳なのでしょう。。
リカ、めっちゃ怖い!でも目が離せない闇でした。高岡早紀さん上手い…突っ込み所も満載なのですがそれが笑いに向かわず怖く感じられるってすごい。邪魔者はさくさく消すし。でもタクシーを走って追いかけるのは笑ってしまいました…ターミネーター。
一人目も二人目も、ひえぇとなってからわりとちゃんと拒絶しているのに、言葉が通じないって怖いですね…とつくづく思いました。
最終回のドンパチ良かったです。もう死んだかと思いました…役立たずとか思ってごめん。警察さんも躊躇なく撃ったね…リカも2発食らっても元気ね。。
でも、えっこれ良い話で終わるの…?とちょっとしょぼんとしていたら、ラストシーンで来た!ですよね!!と思ったので満足です。佐藤都夜か。。
原作は結構巻数重ねてるようなので読みます。毎回最後にある「今週の邪魔者」コーナーも好きでした。
りかりん

りかりんの感想・評価

2.3
0
原作読んでの観賞。
高岡早紀、怖い( ; ; )
ストーカーて何を言っても通じないんだなぁ〜怖すぎる( ; ; )
優良

優良の感想・評価

3.8
0
そして、またしてもヤバいドラマを見始めてしまった。

1話から、サイコパスでヤヴァイ展開www 


でもこういうの好き。グログロと分かってても、原作読みたくなる。


怖い、怖い、怖い(´゚ω゚`) あぁあ、秘密が暴かれていくのかあ。ぞわぞわぞわ。 


ひゃー!! ぴゃー!! ここまでサイコパスでサスペンス。好きです。 


ゾワゾワ、ゾクゾク通り越して、楽しい!!


 現実でできないことしてくれてる!

期待を裏切らないラストだった。


最&高に好きでした!


 原作本、まとめ買いしたいレベルに好きなストーリーでした。


ドラマは、フィルター?かけられていると思うので、読みたい。 私は好き。


主演の高岡早紀さん素晴らしすぎました👏


楽しませてくれてありがとうです!
エディこ

エディこの感想・評価

3.5
0
リカ、28歳。
最初どういう設定なのか分からず困惑した。
本当に28歳で老けて見えるのか、嘘なのか。
すぐさま高岡早紀の年齢調べた。綺麗だなぁ。
前半小池徹平。後半大谷亮平。
タクシーダッシュシーンだけは突っ込んじゃうよな。目に針は恐怖。
原作怖すぎ。放送できないよな。
かず

かずの感想・評価

3.6
0
高岡早紀さんの約20年前の被害者役から加害者役へ。まさに「逆 ストーカー 逃げ切れぬ愛」のようなドラマだ 笑
prm

prmの感想・評価

-
0
ドラマじゃなくてR指定映画が良かった…特殊メイクして菜々緒様にやって頂きたかった…原作に忠実にリカは臭くあって欲しかった。人を操らなくてもリカは無敵なんだよなぁ(別にそんな原作好きではない)
mtoto

mtotoの感想・評価

2.7
0
サイコストーカーっぷりが体当たりな感じで良い。
どう見ても20代に見えないリカ。
「28歳です。」
でも言い切ったらそんなもんかと思うのかな…

話の通じない感じとか、独断で聞く耳持たん感じとか、自己中な感じは、何かの病気レベルでトラウマどころではない感じ。

ラストはちょっと読めてしまった…こんなうまく終わるかいなと思って。
やっぱりね。

二人目の大谷亮平は奥様を抱きしめる格好が素敵やったな…
でも一人目の小池徹平の回の方が面白かったけど。

大量のレトルトスパゲティソースを食べ続ける毎日🍝何かおもろい(笑)
nao

naoの感想・評価

2.5
0
昨今混戦しているサイコパス系。
どういう気持ちで見たら良いかわからないまま最終回に。
なんで28歳の設定なんだろうとか、なんでハーバリウムなんだろうとか考えているうちに、常軌を逸脱した展開が繰り広げられていました。
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