ペーパー・ハウス シーズン2のネタバレ・内容・結末

「ペーパー・ハウス シーズン2」に投稿されたネタバレ・内容・結末

途中もう少しテンポ良く進められると感じるところはあるがそれでも見るのが止まらなくて一気見してしまった。
それぞれに苛々する場面はあるのだけれど、最後のシーンはカッコ良く一安心してしまった。
シーズン2怒涛の展開過ぎ!
仲間割れするし、警察もかなり追い込んでくるし。
教授はもうあらゆる手で警察を撹乱させるし、トーキョー派とベルリン派で揉めるし、そんでトーキョー捕まるし。
アルトゥーロはシーズン2でもアルトゥーロだわ。
モニカ(ストックホルムになる?)はちょっとnice!
トーキョーが造幣局に戻ってくるシーンめちゃくちゃかっこいい!あそこやばかった!→でもモスクワが、、。
ベルリンの最期。かっこよすぎ。ベルリンらしくよかった。
教授とラケルの1年後の出会いも2人が初めて出会った時と同じ笑
名前と顔をしっかり覚えれたのもあってより面白かった。1より緊張感があって観るの止めれなかった。教授の用意周到さが凄すぎる。女性の警官が思ってるより教授のこと好きなのが余計に面白かった。でも特に気持ち悪くも感じないので良い。ベルリンと一緒にいた女の子はちょっとかわいそうだった。
ラケルが教授側に本当につくのはびっくりしました。駆け引きみたいなものだと思ってたので、、
初期と違ってどんどん死んでいってるのが辛かったです。
そして今回もナイロビがかっこいい。
終わり方がきれいすぎてびっくりした。みんなどうやって逃げきれたんだろう????
ラケル本当に教授と一緒になるとは思わなかった(笑)
ベルリンの最後、ちょっとずるいよなぁ。仲間の為ってより、教授が描いた作戦成功の為って見えた。自分の美学を最期まで貫いたのかな。教授との不思議な友情(?)があったから、時々イラッとしたけど愛せたキャラクターです(笑)

あとはデンバーとストックホルムとベイビーの幸せを願うのみ。
ネトフリ。

続き。

警察は相変わらず間が抜けていて、アンヘルをオトリに犯人をおびき出そうとするが、教授が回避。
とはいえ犯人が来ていたことはわかった警察は、これをもって「やはりアンヘルの事故は犯人が仕組んだんだ」と、間違った確信をもつという謎。
間違ってる上に、どうでもいい結論w

ラケルは刑事のくせに勘も鈍く、教授に気づくのは中盤以降。
しかも気づいて捕まえて、私怨に任せて警察に連れて行かずに自分で監禁した上、予想通り逃げられるw

このシーズンで強盗は完了し、皆逃亡。
とにかく警察は最後まで無能だった。
つづく。
 ラストのどんでん返しがとにかく凄かった。自己犠牲して仲間を救う場面はどこか、名作映画を彷彿させるようだった。
 個人的には日本語吹き替えが欲しいかな、と思う。それと話数が多い気がする。
 このシーズンでひとまとまりついた感じがするので、以後のシーズンは観てない……。
 刑事が仲間になるとは思わなかった。
強盗終わるまでは見なきゃと思ってここまで完走

巧みなクライムドラマというよりは
完全に青春群像劇になってて辟易した

人質全員はもとより
犯人グループですら一部持て余してるし
序盤がピークだったなと思う

教授は結局ガチ恋だったわけ?
利用しようと近づいたのかと思ったら
計画上はトータル悪い方に働いてた気がする

ナチスに抵抗した美しい歴史ってやつがしつこくて
この強盗劇と何の関係があるのか
文化的ギャップで感動しかねたし

余命僅かで犠牲になって無くなったおじさんへの
最期の演出も鬱陶しく感じたし
後半かなり面倒になりながら見てた。
2021/02/10-2021/02/18

全く見飽きないし終わり方が素晴らしすぎて感動👏🏽警察来る前にみんなでしらばっくれ作戦好きすぎる(笑)
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