殺意の道程のネタバレレビュー・内容・結末

『殺意の道程』に投稿されたネタバレ・内容・結末

バカリズム目当てで鑑賞。面白かった。
キャバ嬢役の堀田真由がひたすら可愛かった...
最後殺さずに苺フェア行ってハッピーエンドで良かった。

バカリズムのことだから、
実はバカリズムがお父さんを殺してました!とかそういう感じかと思ってたけど、あくまでも平和に伏線を回収していくのが良かった!
占いできるゆづきちゃん好き!
あと井浦新がずっと…

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自分たちが殺人計画を行うことで、父親の件に気付く。知識豊富すぎるキャバ嬢が室岡に助言してたのでは?とか考えていたけれど、それは奥行きすぎてた。

「あー、分かるそれ」と一緒に話したくなる会話のやり取りが心地よく、リラックスしてみれる作品だった。

大河ドラマで悲劇に狂って行く井浦新しか見ていなかったので、穏やかな井浦新が見れて良かった。

ク…

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キャバ嬢は本当に良い子なのか?とずっと疑いながら見ていたけど、ずっと良い子だった。
長さもちょうど良く重過ぎずクスッと笑えたり、最後も本当の苺フェアに行けて良かった!

クライムコメディ
そこそこ笑えた
1話が短いのでポンポン見れた

あんま細かいとこ詰めずに次にいくの面白かった。リアルなら張り込みが最初でここなら殺せるからじゃあ凶器はこれだなってなりそうと思った

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最終話前での「転」から
「結」までの展開が素晴らしい。

そこまで我慢した甲斐あり。
堀田真由可愛い。
ところどころゾッとするけど、結局「最強に幸運だった話」に切り替わった形で終了。
しかも手放しで喜んで終われるから素晴らしい。

主人公の父が元請けに騙され、自殺してしまう。殺しや自殺を悪と考えていた父が自殺を決意させた元請けの社長を従兄弟(バカリズム)と完全犯罪で殺害しようと計画する。
計画名の策定や実行日を占いで決めるなど…

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