殺意の道程のネタバレレビュー・内容・結末

『殺意の道程』に投稿されたネタバレ・内容・結末

最終話前での「転」から
「結」までの展開が素晴らしい。

そこまで我慢した甲斐あり。
堀田真由可愛い。
ところどころゾッとするけど、結局「最強に幸運だった話」に切り替わった形で終了。
しかも手放しで喜んで終われるから素晴らしい。

主人公の父が元請けに騙され、自殺してしまう。殺しや自殺を悪と考えていた父が自殺を決意させた元請けの社長を従兄弟(バカリズム)と完全犯罪で殺害しようと計画する。
計画名の策定や実行日を占いで決めるなど…

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シリアスな音楽とテーマだけどキャラと話が面白い
井浦新さんのああいうキャラクターなかなか見れないからレアだった
さすがバカリズムの脚本
こういうあまり頭使わずに見れる面白いドラマ好き
会話が銀魂すぎたw警察が無能なのは演出上仕方ないけど、最近観たドラマの中ではトップレベルで好き!このはちゃんが室岡に殺害方法指南してる...よね...??

初めはサスペンス的な怖さがあるのかとハラハラしていた…が…見れば見るほど…コント!シリアスのフリをしたバカな一馬
夫婦二人してとんでもなく好みの作りだった…2日連続2周した


2話買い出しの服選び…

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[4/23~4/25]

いとこ同士の殺人計画に1人2人とキャバ嬢たちが混ざるいちごフェア🍓
殺人に詳しすぎるこのはちゃんと占いが出来るゆずきちゃんの助言で進んでいく計画が、次第に父の死に方と重なっ…

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ゆるーい殺人計画。主人公の井浦新と従兄弟のバカリズムの空気感。父親の葬儀で久しぶりに再開、殺人計画を持ちかけたのは従兄弟のみっちゃんの方。みっちゃん、しげちゃんと呼び合うも、従兄弟同士の微妙な距離感…

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バカリズム脚本
最終殺さずに父の自殺の謎も解いて終わったいちごフェア
おもしろかった

1話あたり30分以内で手軽に観れるから凄い良かった。
7話構成だったからあっという間で一気見した!
井浦新さん演じる窪田一馬が天然でポンコツすぎて笑った。
ミステリー小説とかが好きだからって、殺し方…

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