荒ぶる季節の乙女どもよ。に投稿された感想・評価 - 4ページ目

「荒ぶる季節の乙女どもよ。」に投稿された感想・評価

O6

O6の感想・評価

4.2
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すごくすごく好きです。

アニメ全話視聴済み(漫画は途中まで)ではありましたが、観る大きなきっかけとしては芽育ちゃん!な作品。リアタイで視聴。
もともと応援している芽育ちゃんだけではなく、各々のキャラの再現度の高さも含め、まるっと好きになりました。映像がとっても綺麗。
芽育ちゃんのダンスopもあります!

菅原氏のことを想って夜も眠れない、ももこの桃色ーーー!!
カーネル

カーネルの感想・評価

3.8
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リアタイしてたし、TSUTAYAの見放題推し作品だし、今回で3、4回目です。
原作は知りませんでした。
正直、古川雄輝目的でありました!
(今回は殺人分析班からの〜悪の波動経由での何度目かの古川雄輝ブーム再来)

ストーリーは思春期の拗らせた女の子の世界を上手く描いていると思います。
重くならず、でも真剣なのはわかる。
高校生にしては少し幼いですけどね。
最終回はやり過ぎな感じもしますが、
キャスト陣のまとまりも見えるくらいの良い出来だと思います。

当初の動機不純はすっかり無くなり、
ウブで真面目な女子高生たちが可愛いくて好きなドラマとなりました。
オープニングのダンスも毎回人物を変えてくれるので楽しみでした。(覚えたw)
古川雄輝の可愛いいダンスも、見どころ!
文芸部では
田中珠里がいちばん良かったなぁ
横田真悠も前田旺志郎とのコンビが可愛かった〜
玉城ティナは大人ぶってる感をうまく出してました。
畑芽育は意外性のキャラを思い切りやってましたね。これを境によく見かけるようになりました。
主役の山田杏奈は今回周りの女の子と馴染んでいて、少々埋もれた気がします。
井上瑞樹はイマイチで残念〜
前田旺志郎の好青年、良かった!
そして古川雄輝の高校教師………
最高です!
ぶはーっ!

古川雄輝の活躍は
TSUTAYAオリジナルのスピンオフ
『荒ぶる季節の男どもよ』
の方がより楽しめます♪
ミロ先生の性癖の謎が………!
あやか

あやかの感想・評価

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教師、スーツ、高身長、メガネ、Sっ気ってもう我得でしかないのに
それが古川雄輝って最高です、ありがとうございます!!!!!!!
紫陽花

紫陽花の感想・評価

3.8
0
2021/6/27 最終話まで
スピンオフやメイキングも全部見ました!
女子メインの物語かと思ってたら特典映像は井上くんと古川くんのみでびっくり。
結局ミーハー女子向けの作品だったのかw
百合展開が一番泣けた、たまらん。
可愛い女子たまらん。hshs

2021/6/23 5話まで
あの時代、現実はあんなに可愛い子たちばかり集まってわーきゃーやってなかったけど。
なつかしいーわかるわかるーって気持ちになることがあってなんとも言えない恥ずかしさというかなんというか。
今の時代、ジャニーズオナニーシーン出しちゃうんですねwww
あれは自分が担当だったらめちゃくちゃたまらんなwいろんな意味でw
古川氏いいわーインテリぶっちゃって。いや実際秀才でしたね。
インテリ変態ってそそる。
JKとDKは国の宝です!😤

いつも思うけど玉城ティナってAV女優としか思えないネーミングだよなぁ…。(柚木ティナに引っ張られてるのか…)
この井上くんってめっちゃ誰かに似てるんだけど、ずっと考えてるけどわからない。
芸人かなぁ?カトシゲにもちょっと似てる気がする。
ぬこを

ぬこをの感想・評価

3.5
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文学の咀嚼と性への戸惑い。不快にはならないタイプの爆発力ある若さ。けっこう面白かった気がする(見たの去年の秋だっけな…?)
女子高生モノとしては、楽しめた方だと思う。
文学的な台詞もよかった。世界観も好みかな。
まあオバサンからすると、せくすがしてみたいとかどうのかって話は、もう興味ないんだけど(笑)確かにこの年代の時は興味津々で、このドラマは高校生だった私にはかなり刺激的だったとおもう。
脚本は好み。
筍

筍の感想・評価

3.6
0
漫画のファンなので
実写を一気見しました。

玉城ティナちゃん綺麗❗
山田杏奈ちゃん可愛い❗
あと3人もぴったりな役でした

生々しい恋愛を生々しく映像に
したアオハルドラマ🎵

個人的にはオープニングの
みんなの踊りが可愛すぎます❤️
わかってくださいよ~❤️
オッキャ

オッキャの感想・評価

4.1
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ケガレを知らない女子高生が徐々に色々知っていきつつもブレない生き様な漫画原作のストーリー。
オープニングのダンスとなまめかしい描写がなかなか良い。
文芸部の個性も強くキャラクターの掘り方も丁度いいバランス。
山田杏奈と玉城ティナ含め、この2人に負けないメンツ揃いで調和が凄く取れていた。
ハラハラはしないが続けて見れる独自の雰囲気と高校生特有の悩み思春期の面白さ。
ヴレア

ヴレアの感想・評価

4.0
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原作・脚本 岡田麿里なので、基本的にコミックとアニメと同じ内容ではあるが、実写ならではのリアルなドラマが展開されていて良かったと思う。
とくに主人公の山田杏奈と菅原氏役の玉城ティナは文句の付け所のないハマり具合だったのではないか。
若干クライマックスに向けて盛り上がりに欠ける部分もあってそこが不満ではあったが、全体としてはクオリティが高いなと感じられた。
オープニングでキャストが踊る奴はもろに「逃げ恥」の影響を感じた。
「性」に芽生える頃、思春期。
そんな"荒ぶる季節"を独特の色彩と文学的な美しい表現で描く傑作ドラマ。

誰もが経験するであろう、疑問に思うであろう人には少し言えないような悩み、恋、友情、葛藤。
とにかく場面にあった色が美しくて、そこに映えるみずみずしい女優陣のなんと美しいことか?
文芸部ともあって表現、特に比喩表現が耳に優しい。
菅原氏のおっぱいとか、セックスと言うのを敬遠して、えすいばつなんて言ってしまうところも少女と大人の間で揺れ動く彼女たちにぴったりの表現。
特に輝いていた文芸部の5人は本当に良かった。
こんなに女優を美しく撮った作品はないんじゃないでしょうか。
脇を固める男子(?)達も素晴らしい。
唯一残念なのは、相変わらず教頭先生が悪役なところ(個人的な要望ですみません)と、第7話で急に男女交際が禁止になると言う急展開。
でも最近、性に真正面からぶつかっていくドラマが多くて良い傾向だと思います。
深夜ドラマだからこそできること。
プライム帯ドラマも見習ってほしいです。

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