
ニューヨークの一画にある小さな公園には、卓球好きが毎日続々と集まる。国籍、身分、年齢、職業は関係なく、卓球をやりたい人がやってくるのだ。この公園に来る人はどんな人たちなのか?そして彼らはなぜここに来るのか?ドラマが詰まったブライアント・パークを覗いてみてください。
ふと「ああ、あの夜本当に楽しかったな」と思いだせる夜があるだけで人は生きていける。大人になりきれない男2人のどうしようもない毎日の話。
眠らない街、ニューヨーク。毎年冬になると、5つの家族がストリートをホリデーシーズンの拠点にすべく奮闘する。「喜びの商人たち ~NYクリスマスツリー商戦~」では、クリスマスをこよなく愛する人…
>>続きを読むタイやラオスの森で暮してきたムラブリ族は、400人しかいない狩猟採集民。消滅が危惧される彼らの言語を研究する学者・伊藤雄馬と村に入ったカメラは、定住化は進むが、互いの集団が「人食いだ」と言…
>>続きを読む元プロボクサーのロードが、十数年前にテキサス州オースティンに開いた『ロードのジム』。活気あふれるジムには、今日もまた、年配プロボクサーからアマチュア青少年、子連れの女性ボクサーなど、年齢、…
>>続きを読むある放課後の河川敷。いつものように暇つぶしをしている女子高生・アカリ。そこへやって来るのは、松葉杖をついた男子高校生・コウ。互いに話したことのない二人だったが、やることのない二人は、ポツポ…
>>続きを読む©️2017 Jon Bunning