漫画を途中まで読んでからの視聴。
有村架純可愛かった!けど、ちひろさんのイメージはもっとキツめというか…キリッとお姉さん!!みたいなイメージだったから、ちょっと可愛すぎるかなって感じてしまった…。
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有村架純が魅力ある「存在」を演じきっている。さりげない細かい演出がすばらしい。ドゥルーズ的にはスジがどうのこうのの「運動イマージュ」ではなく、目的のくびきを解かれた「時間イマージュ」に重点が移ってい…
>>続きを読むあったけぇ。人の嫌な部分とかダメなとこを悪じゃなくて、あくまでも〝その人の弱さ〟として描いてるから、ずっとあったけぇ。
毒親のように描かれていたマコトママの焼きそばを食べて、久仁子が愛を感じて泣く逆…
1年ほど前に15分程視聴して離脱してた作品
有村架純の"ちひろさん"は彼女以外考えられない。それくらい自然体に見えるように「こういう人いるよな。」って感じるよう演じられていた。
明確なドラマ性は…
やっと見た・・!公開からもう三年も経ってるじゃないか!しかし、満を持しすぎたのか、今泉監督も、くるりも、原作も大好きなのに、期待しすぎたのか、見てる間じゅう、ずっと「何で?」と思っていた、何が「何で…
>>続きを読む【ひとこと映画表現】
ちひろさんという人物の器のデカさを垣間見る物語。
この映画のキャッチフレーズにある通り、ちひろさんという人物に会ってみたくなりました。
街の小さなお弁当屋さんで働く元風俗嬢…
何をして生きてきたのか?前はどんな仕事してたの?確かに気になる。そして人は偏見でみる。そんなことはしないとか言いながら差別する。価値観は多種多様。本気で気づかないまま人を傷つける人もいる。みんなが優…
>>続きを読む 執着や偏見を捨て、フラットに、ただ人間らしく生きている「ちひろさん」。
あやは、孤独の中から、そのように生きる「ちひろさん」を生み出した。
その生き方は、周囲の人々に奇妙な憧れを抱かせる…
©2023 Asmik Ace, Inc. ©安田弘之(秋田書店)2014