Royal Shakespeare Company: Richard II(原題)のネタバレレビュー・内容・結末

『Royal Shakespeare Company: Richard II(原題)』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ビジュが華奢すぎて尊い。例のキスシーン。エクストンがオーマールだったのが新鮮で衝撃的!!原書にはない最後にヘンリー四世を見下ろしている演出が良い。

2024年92本目。
正直完全に理解してる訳でもないので評価つけるのはし難い面もあるけども、シリアスとコミカルの緩急が飽きさせず、最低限の舞台装置も音楽も美しく、そしてそれよりなによりデヴィッド・テ…

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