すごく良いんだけど、なんていうか、後半にかけて淡々としすぎてつまらないといか、抑制的なトーンに飽き飽きするというか、いや、良いんだけど、すごく良いんだけど味気ないというか、ただ愛じゃなくなったという…
>>続きを読む26歳が2026年にこんなしっかりしたドラマ書いて撮っているという事実が本当にアツい。
ストーリー自体は単調かつすごくありふれている話で、喪失/不在を撮ろうとする姿勢も、人がいなくなるというシノプ…
ヨーテボリ映画祭
失踪した妹の子供の面倒を見ることになった女性の物語。
カミーユ・コッタン主演。
是枝監督がやりそうな映画だったなーという鑑賞直後の印象。
妹スザンヌがなぜ突然消えたのか、彼女の…