甲武信嶽伝奇 黄金地獄 人肌地獄の作品情報・感想・評価

甲武信嶽伝奇 黄金地獄 人肌地獄1956年製作の映画)

製作国・地域:

3.2

『甲武信嶽伝奇 黄金地獄 人肌地獄』に投稿された感想・評価

3.0

〖1950年代映画:時代劇:小説実写映画化:日活〗
1956年製作で、野村胡堂の小説を実写映画化で、甲武信嶽に眠ると伝えられる秘宝をめぐり、善と悪、正と邪の対決が卍巴になって繰りひろげられる娯楽時代…

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3.0
このレビューはネタバレを含みます

モノクロ

アマプラでは“黄金地獄”と“人肌地獄”は別

武田菱

背中の入れ墨

甲武信岳

若い娘
山の中に平和な村
武田武者の落ち武者

地図を3つに分け、3人の背中に入れ墨

町火消ブンシチ…

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tosyam
5.0
このレビューはネタバレを含みます

誰が誰だかわからなくなるたのしさ。お宝の争奪戦。いま誰がどのお宝をてにしているのかもさだかでない。このお宝を利権とか縄張りとかとおきかえれば仁義なき戦いな暴力団集団抗争映画で暴力団集団抗争映画は伝奇…

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甲武信嶽には、立ち入ってはならない。絶対にだ!
そして変な婆には気をつけなければならない。

宝のありかの地図を背中の刺青に移すのは、どっかのアニメの元ネタかな?

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