効果音のデカさでびっくりさせる展開が多くて内容が入ってこない👨🍳
その割にセリフの声が小さくてずっと音量調節しないと行けなかった。
キャラクターパートが分かれてるのは面白いと思ったよ👨🍳
もう少…
ゲームもしていたので!異変探すの得意だったので楽しかったよーっ
にしても、あのゲームからここまでストーリーをつけるのなかなかに難しそうでしたがいろんな視点で描かれるからこそ面白かったです。
しかし…
サクッと観れて楽しかった!
ただ喋ってる声が小さい…
電話の声も子供との会話も全然聞こえんくて音量上げると赤ちゃんの泣き声ドカーーッてなって慌てて下げた笑
明らか異変なんだから呆然と何が起こるのか…
「8番出口」という世界でそれなりに流行ったインディーゲームの映画化。
基本的なゲームのルールは、無限にループする地下通路で「異変」を見つけたら引き返し、なければそのまま進むという、間違い探しのよう…
地下鉄に迷い込んだ男のリアル脱出ゲーム
何となく流されるままに生きている男が無限ループにはまってしまう…
ゲームではリセットしながら楽しめるけれど実際に自分の身に起これば恐怖でしかない
地下の閉塞…
おもしろかった!!!!ゲーム実況見て、これどうやって映画にするんだろうと思ったら、サラリーマン側の物語があったりとか凝ってておもしろかったし、世の中の疲弊とあのゲーム独特の怪しい感じとちょぴっと感動…
>>続きを読む映画館で見て以来2度目
軽く見れて楽しめる
異変をだいぶ忘れていた
特に最後のは覚えていなかった
映画館で気付けなかった異変も気付けてスッキリ
映画館で見た方が楽しめたけれど、TV画面で見ても楽し…
ゲームはプレイしたことないけど、動画を少しみていたのでどういう映画になるの?!と思ったら意外にストーリー絡めててびっくり。
そこまで怖くないので、軽い気持ちで鑑賞できた。
怖いというより、不気味?
…
川村元気監督作品。
満員の地下鉄を降り、駅の出口へと向かう「迷う男」は、通路ですれ違うおじさんと何度も遭遇したことで、同じ通路をループしてることに気付く。通路の案内板には「異変を見逃さないこと」「…
©2025 映画「8 番出口」製作委員会