ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記の作品情報・感想・評価

『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』に投稿された感想・評価

2.8

特別試写会にて観賞しました。

今、健康に生きて生活できていることの幸せを改めて実感し、いろいろと考えさせられる作品でした。

もし自分が、パートナーが、家族が、友人が同じ状況になったら、果たして同…

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『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』特別試写会

今回も予習無し。
20代で色々な決断をしなければいけなかったのどかさんを演じた川口春奈さん

森田望智さんが演じたひかりちゃんが私の中で…

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ねむ
4.4

余命宣告系はあまり得意ではなかったのですが、予告で感じたものを信じて観に行って良かったです。
生きることや病気の悲観的な部分をストーリーにしがちな題材だと思うのですが、今作はポジティブな側面が多くて…

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ハル
4.0

実話ベースの物語だからこそ重みが違う。
展開は予想できてしまうし、規定路線に収まるのかな?と勝手に予測していたがそれは大きな間違い。

役者達の魂のこもった熱演に惹き込まれます。
実際に病気を患った…

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CHIKO
3.8

それぞれの揺れる感情が交差し運命を超えて行こうと家族一丸となる姿に感動・号泣。
余韻がすご過ぎる……。
大切な人も、自分も、改めて愛おしさが増す1本。
この度はありがとうございました。
公開したらま…

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lui
-

★悲しみの中でも、自分たちなりの幸せを探す家族の物語★

試写会にて。
観はじめてから、「笑ってコラえて!」のドキュメンタリーで見ていたお話だと気づきました。

辛く、心が痛む話ではあるけれど、悲劇…

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emedia
3.8

いまある生命と
生まれくる生命と
天秤には掛けられないものの
もしものときは・・
この選択を委ねる強さが母である
この選択を受け止めるのが父である


「ひかり」役の森田望智が
息を呑むほどに素晴ら…

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4.0
このレビューはネタバレを含みます

若くしてがんを宣告された女性と、その家族の物語。

最初から最後まで何度も泣いたけれど、特に忘れられないのが、がんだと宣告されたことを彼氏に伝えたあとの場面。

病院の階段で二人が泣きじゃくっている…

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2026年8月7日銀座時事通信ホールにて試写会を鑑賞。
 早めに並んで後ろの方だけど通路側の席を取ったら隣が来なかったのでよかっと思ったら上映が始まった瞬間一列前のよく動くノーマスクのおばさんが移っ…

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実話映画で丁寧に描かれていた。こんだけ丁寧だと重いだろうと思うけど川口春奈さんも高杉真宙さんも演技は重々しさがなく見やすい演技をされてたと思う。それでも初っ端から泣いてる人たちが沢山いた。大腸がんス…

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