トマトが人を襲う内容の伝説的カルト映画
よく分からん登場人物とムチャクチャなストーリー
巨大トマトの雑さに笑える
そしてトマトは思ったほど出ないw
メインテーマや劇中歌はクセになる良さがあって…
映画史に燦然と輝く、愛すべき「最高級の珍作」を真面目に全力でふざけ倒した姿勢に、観終わったあと拍手を送りたくなりました。あふれ出るバカバカしさに脱力しつつも、どこか憎めないエネルギーに満ち溢れていて…
>>続きを読むクソ映画にも流儀というものがある。クソであることに自覚がないまま徹底的に本気でやるか、確かな自覚を持ったうえで徹底的にバカをやるか。前者はやろうと思ってもできるものではなく、それこそエド・ウッドのよ…
>>続きを読むKILLER TOMATO ENTERTAINMENT