劇場版 ミニはまの作品情報・感想・評価

「劇場版 ミニはま」に投稿された感想・評価

『劇場版まーごめドキュメンタリー180キロ』をレビューする場がないので、タイトルを検索して1番上に出てきたこの映画に記載。

全ては、まーごめ。
色んなまーごめに囚われ、まーごめと戦いながらもマクドナルドを食べてしまう大鶴肥満。
笑えて苦しいまーごめを紐解く冒険活劇。
本編のFWの方の話、TVシリーズは一期のみながら見で二期は未見で鑑賞に臨んだのだけれど、岸誠二、他のオリジナル(マルチメディア並行)アニメでも似たような締め方してません?
上部だけのハッピーエンディングに感じられてしまって好きにはなれないですなあ。
kevin

kevinの感想・評価

1.0
Fw:ハマトラがないのでこちらに。
今までいろいろ不平不満を書いたりしましたが、これまでにない酷評になってしまいました。




制作した人達の作品への想いがすごく伝わってくる映像です。
ハマトラという作品に対して愛も敬意も誇りも持ち合わせておらず、プロ意識にも欠けていて、作品は金を貢がせるためのコンテンツでしかなく「作ったんだから貢げよブタどもwwww」と酒でも呑みながら下品な笑いをしていることでしょう。
全部想像でしかありませんが、これを見たらこんなもんしか浮かびません。

Fw:ハマトラは小学生が構成したような…いや、小学生でももっと上手く構成するであろう低クオリティ…いや、もはや質という言葉すらもったいないぐらいのタダの紹介映像でしかありません。
テレビシリーズは観たことないので知りませんが、こんなもん見せられても面白さは欠片も伝わらない。むしろつまらなそう。

もしも自分の好きなアニメでこんなことされたら怒り狂いそう。
誠意とはなんなのかを考えさせられる。

ミニはまは…ふぁんのひとにはいいんじゃないですかねー(棒読み)

ハマトラという作品やファンの方を否定する気はまったくないですが、制作した側には吐き気すら感じました。
本当ならマイナスの点数をつけたい。

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