@機内
やっと見れたー!!北欧映画好きなので、贔屓目あるけど、この痛々しい感じのすれ違いと気まずさ、大好物。役者陣も好きな人ばかり。
なんと、この映画見ていた飛行機に、ステラン・スカルスガルドも乗…
多くの方と同じで、ヨアキム·トリアー監督との出会いは「わたしは最悪。」です。そして本作品も世界的に評価が高く、確実にファンを増やしている感じでしょうか。
姉のノーラは、舞台俳優として活躍し妹のアグネ…
そこまで好みではなかった やたらとフィックスを使わないカメラワーク 彼女らと父親の不安定さってこと?あと背景がボケすぎてる気がした 不安定なひとってあんまわからん 最初のモノローグは良かった、ワクワ…
>>続きを読む邦題やる気ないけど(コピーも最悪)、中身はバキバキだった。この題材で130分見せ切る技量に舌を巻くしかない。それにしても親子に「和解」なんてあるのだろうか。組織論の教科書には、「成員の同意なく加入さ…
>>続きを読むど名作映画。
レナーテ・レインズヴェとステラン・スカルスガルド、2人ともすごい。
性格が似たキャラを立場の違いや衝突の描き方、それぞれの顔の作り方がまじで繊細で機微があって説得力がある。
あんな幸…
思い出は、複利だと思った。
楽しかった時間や、誰かと過ごした大切な経験は、その後の人生にも静かに効いてくる。 ふとした瞬間に心を支えてくれたり、今の自分を少し豊かにしてくれたりする。
でも、それ…
父との断絶、家族の不和。
再び集まった家族たちは、それぞれが家を起点として「置いて行かれた」過去を抱えている。複雑な心情の波に揺られ、ゴボゴボ溺れながら、懸命に息継ぎをして何とか自我を保っているよう…
© 2025 MER FILM / EYE EYE PICTURES / LUMEN / MK PRODUCTIONS / ZENTROPA ENTERTAINMENTS5 APS / ZENTROPA SWEDEN AB / KOMPLIZEN FILM / BRITISH BROADCASTING CORPORATION / ARTE FRANCE CINÉMA / FILM I VÄST / OSLO FILM FUND / MEDIEFONDET ZEFYR / ZDF / ARTE