家族。切っても切れない。そんな関係だからこその誰しもが抱え、悩む可能性のある家族との関係を繊細な映像の表現と表情で見せる映画。
幼き頃に自分と妹を置いていった映画監督の父。家からどんどん人がいなく…
顔だったなめっちゃ
音楽も良かった
全然関係ないけど数日前にDavid Byrne のライブでeverybody’s coming to my houseを聞いたから、なんとなくその曲を思い浮かべ…
舞台人にめちゃくちゃ刺さる、、、。
あと何回自分の作品が作れるのか…何を残せるのかとか考えさせられる。
え…!?と思わせるラストも良かった〜
北欧インテリア好きはあちこち目が行くので忙しいです。いい…
なんか静かで美しい映画っすね。そしてセリフ以上に表情で語る感じ。父と娘達の壊れた関係修復ものってタイプの作品、要は不器用な親父が遠回しかつ若干無意識?に関係修復をしようとするけど、めちゃくちゃ仲が悪…
>>続きを読む家族と家の物語
ヨアキムトリアー初めてちゃんと観たかも
こういうテイストが代表的なのかな?
ラースフォントリアーの甥じゃないんだっけ?もっと遠縁?
綺麗に育ったのだなぁ(※親戚みんなあれじゃ困る)…
主人公のメンタルヘルスの問題は自殺した祖母から隔世遺伝し、孫の映像への興味は主人公の父親から隔世遺伝してるのを匂わせる描写は、主人公が家族の呪いを一身に引き受け鬱を罹患しているような感じがして印象的…
>>続きを読む© 2025 MER FILM / EYE EYE PICTURES / LUMEN / MK PRODUCTIONS / ZENTROPA ENTERTAINMENTS5 APS / ZENTROPA SWEDEN AB / KOMPLIZEN FILM / BRITISH BROADCASTING CORPORATION / ARTE FRANCE CINÉMA / FILM I VÄST / OSLO FILM FUND / MEDIEFONDET ZEFYR / ZDF / ARTE