話としては民族社会学者の主人公が、遠い地に立ち、虐殺により残り2人になった先住民たちと対話していくというストーリー。
言語はフランス語、スペイン語(チリ話言葉)、オランダ語、英語、ドイツ語(イタリア…
ジャームッシュがベストに入れてたらしいラウル・ルイスのオランダ映画。(終盤のコーヒーの俯瞰ショットは『コーヒー&シガレッツ』で引用されたと考えていいのかな)
多言語混在でかなり難易度高いが、フラン…
タイトルは「鯨の上で」
チリの巨匠、ラウル・ルイス、1981年の作品。オランダ映画。
パリ、シネマテークの配信でフランス語、スペイン語、ドイツ語、英語混在音声にフランス語字幕で、会話の内容はかな…