アガサさんの映画レビュー・感想・評価

アガサ

アガサ

すきなものだけをみています。
星はつけられないのでつけません。

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リターン・オブ・ジーパーズ・クリーパーズ JEEPERS CREEPERS 3(2017年製作の映画)

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コウモリおじさんが出ているシーンと出ていないシーンのおもしろさの差が激しすぎる。
2作目のラストのアレがサラッと「真偽不明」扱いになっているのも不満。
1作目のあの人が立ち上がるラストは熱いけど、どう
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アナイアレイション -全滅領域-(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

地球に生まれた単細胞生物が環境に合わせて多細胞生物〜脊椎動物へと進化してきたように、シマーという刺激を受けた動植物が今後どのような進化を遂げるのか、もしくは刺激を拒絶し、絶滅の一途を辿るのか。
シマー
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エクストラ テレストリアル(2014年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

『キャビン・イン・ザ・ウッズ』ミーツ『スカイライン』に『Xファイル』のおまけつき。
嫌いじゃないけどもうちょっと宇宙人の行動に一貫性がほしかったし、エピソード盛り込みすぎて話がダラケてた気が。
保安官
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理想の彼氏(2009年製作の映画)

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夫の浮気で離婚して心機一転ニューヨークに引っ越し。
カフェの上のロフトで新生活。
大学院卒で頭がよくて美貌もバッチリなのでトントン拍子でメディア関係の仕事が見つかり、ベビーシッターに雇ったカフェの店員
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オーヴァーロード(2018年製作の映画)

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ヘッドショットされても起き上がるくせに、火には弱いゾンビ。かわいいじゃないか。
一日の疲れを癒やす心のオアシスのような映画でした。
明日もがんばろう。

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ダルくなりそうになるたびにピカチュウがもふもふ感を押し出してきて、気づいたらなんとなく有耶無耶にされてゆくという巧妙な仕組みの映画。 人間はいいからポケモンもっとみたかったなぁ。
ラストの生レイノルズ
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E.T.(1982年製作の映画)

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昔は「おじさん」だと思っていたピーター・コヨーテさんの若々しさにびっくりしました。
E.T.との再会を熱望していた元少年が、願っていたのとは違うかたちで対面を果たしてしまうその悲しさ、別れの際に一瞥も
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ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

今までいろいろな死亡シーンを観てきましたが、歴代TOP10に入るんじゃないでしょうか。それぐらいエグい。若い頃観てたらトラウマになってたかも。
魔女コミュは相変わらずマッパのジジババ大集合で、なんつう
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シャザム!(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

家族に見下され育ったマーク・ストロングと、家族に見捨てられ育ったビリー。
同じような孤独を知るふたりが真逆の道を進むことになったのは、(本人は気づいていない間に&気づこうとしなかった間に)愛情をかけら
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COMET コメット(2014年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

映像がとにかくきれい。
彼にとってこの恋愛がどうあったのかが痛いほど伝わってくる。
なんでもかんでも自分自分で、相手のことも全部理解している気になってて、この恋は運命だからきっと一周回ればなんどでも受
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ハンターキラー 潜航せよ(2018年製作の映画)

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潜水艦かっこいい!特殊部隊かっこいい!叩き上げの艦長かっこいい!ないつものアレ。
エンディングで延々かっこいい潜水艦の映像だけが流れるというヘンタイっぷりもいい。
久しぶりに感じの悪いゲイリー・オール
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ハロウィン(2018年製作の映画)

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サラ・コナー化でもリプリー化でもないリアルな進化を遂げたローリーが、時にか弱げな、時に阿修羅のような表情を浮かべるのが素晴らしい。
否応なく降りかかる理不尽な暴力にただ泣いて怯えていた少女の姿はもうな
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ハロウィン II(2009年製作の映画)

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手術シーンがものすごく痛そうでちゃんとしている。

ハロウィン レザレクション(2002年製作の映画)

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ひさしぶりにクソホラーを観た気がする。ひどい。冒頭15分がクライマックスになってるバージョン作ってくれ。

ビリーブ 未来への大逆転(2018年製作の映画)

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道端の男たちに失礼な言葉をかけられた母娘。
母は無視しようとするが、娘は男たちに向かって行き強い口調で言い返す。
このシーンがとても印象深かった。
闘いは常に一歩、また一歩先へと続いてゆく。
諦めない
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バンブルビー(2018年製作の映画)

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最近多い「義父がいいやつ」映画に新しい仲間が加わったぞ!

バンブルビーはかわいいしチャーリーはたくましいし、ふたりのトラウマ克服&成長日誌として文句のつけようがない娯楽作だった。

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