来場者特典、
オヤジが持ってウロウロするの
恥ずかしいぞコレ(笑)
比較的一番マトモ(?)な、さやかが
取った行動にそりゃそうだボタン押し♪
続編?十何年後も似た様な事を
グルグルやってそう。
キ>>続きを読む
「オ前タチハ、俺ノ誇リダ」
―――忍者集団、ザ・ハンド!!
チャック・ノリス主演の『オクタゴン』
(1980)に出て来た、あの赤仮面忍者
そのものだったな。☆
前半でチョロッとだけ出た時には、
血>>続きを読む
―――忍者 × ヤクザ!!
今やすっかり永遠のライバルとして定着した
両者が生み出す危険な化学反応は、
世界各地の映画界から熱い視線を浴びている。
シェイン・コスギ初監督作。
忍者の浅野寛介と、ヤ>>続きを読む
―――オジサンなんて、呼ばせないぜ!
千葉真一・秋吉久美子・真田広之が織りなす、
トライアングル・クライムアクション。
巨悪の支配者・岡田英次との戦いだ!
後の世界遺産・軍艦島が爆破されまくるぞ!!>>続きを読む
♪暴れるぜ 暴れるぜ♪
♪純愛ダイナマ~イ ―――HEY!♪
『ジャスピオン』黒崎輝&『ギャバン』大葉健二、
追悼フィルム上映 in 新世界東映。
←いや、6月の時点で既に上映決定してたんだけど、>>続きを読む
倉田保昭さん、舞台挨拶!
ここ最近で『将軍乃忍者』『NINJA WARS』と
続けて観てきた事もあり、
イイ感じに倉田脳へシフトしていた所へ、
倉田アクション勢総出でお届けされた本作鑑賞。
1本目>>続きを読む
―――“NINJAユニバース”!!
…おぉ、スゲェじゃねぇかよ?
坂本浩一監督…!
壮大なサーガの幕開けだぜ!?知らんけど☆
『BLACKFOX: Age of the Ninja』と
『SHOGU>>続きを読む
『ガッツだぜ』や『ギャバン』のユルぅい
カバーがクセになるぜ?♪
1969年の暮れに “オタク” の呼称を発する
岩松了。
←実際、当時は何て言ってたっけ?
“テレビまんがキチ〇イ”??
「それい>>続きを読む
「―――いやいや、主役やなんて…
んなアホなコト言うたらあきまへんで!」
←←と、『太秦ライムライト』主演を
5万回(?)断り続けた男・福本清三。☆
ほぼ、『太秦~』観てる前提なヤツ?かも。
今回の>>続きを読む
「“戦艦”が、そう簡単に沈むかよ…!」
―――見届けろ!ミリオタ野郎どもッ!!
エイリアンが攻めて来たぞ!
地球を上回る巨大なハイテク兵器に、
駆逐艦は全滅だ。
ハワイ全体がバリアで封鎖され、
援軍>>続きを読む
「俺が誰だか知ってるか…!」
←←←
お前みたいな濃いィ存在感のヤツ、
阿部寛以外の何者でもあるかい!☆(笑)
2000年の渋谷、新宿。
MDプレイヤー。
フィルムカメラ。
いずれこの辺りも、当時を>>続きを読む
「恋人が脳腫瘍で死んだ後に、
セップクする人なんていないわよ!」
―――愛と死を見つめて。
『ハロルドとモード』(1971)の既視感を拭うのに
少々手間取ったが…
悲しげで美しい最期を迎える予行演>>続きを読む
ドナルド・トランプは、ピカソに夢中。
いつものスーツ眼鏡なコリン・ファースと
カウガールなキャメロン・ディアス。
最初「何、この組み合わせ?」とか思ったけど、
まぁ観れば納得。
コリン・ファースの>>続きを読む
実車とゲームって、もうそんなに
同じトコまで来てんのか!?
タツミの『TX-1』や、ナムコの『ポールポジション』
やってた世代からすると信じられんぞ(笑)
脚を使うのは冷蔵庫からレンチンする時
だけ>>続きを読む
『グランツーリスモ』を観ようとしたんだが…
いや待て、先にコッチを観ておこう、と。☆
トレーラーで、
「ゲーム野郎に本物のドリフトなんか…!」
とブチ切れてた陣内も、主人公の才能を知るや
早々に惚れ>>続きを読む
ムサシよ。
お前さえ現れなければ…!☆
←←いや、皆そう思ったでしょ!?(笑)
試合がしたければ、面と向かって正々堂々と
ソーケンに挑戦すれば良いのに。
回りクドい主人公のせいでソーケンは失敗し、>>続きを読む
「おぉ、ボバ・フェットやん♪」
「―――え?ボバ・フェットちゃうの!?」
「ほな、誰やねん?コイツ??」
そのビジュアルが出回った2019年から
2026年の現在まで、ず~っと思い続けてた。
(笑)>>続きを読む
「薬は嫌いだ」
←ココ、切な過ぎる…。☆
甥のジャファー・ジャクソンが、
マイケルを見事に再現。
―――最高じゃないか!!♪
それ以上、何を求めるんだ??
事実と如何ほどの乖離があるのか
存じ上げ>>続きを読む
『カルロス・ゴーン 最後のフライト』(2021)とは
また違った切り口で、事件の顛末を
豪華ゲストの証言で綴ったドキュメンタリー。
女性俳優の狂言回しが登場するなど、
ドキュメンタリーながらドラマっ>>続きを読む
死生観。
故郷・メキシコへの回帰。
ジャパニーズ・“ワビサビ”。
ヒーローよりホラーが好き。
クローネンバーグ大好き。
内臓フェチ(?)。
これから多くを学ぼうとする者には、ぜひ
“ワビサビ”とい>>続きを読む
確かに、ジョニー・ケイジ登場は良かった。
我らが真田広之の活躍も嬉しい限りだ。
…だがハッキリ言うと、そんな些細なコトなど
全くどうでもイイ。
“アレ” を見た瞬間、全てがブッ飛んだぞ。☆
「>>続きを読む
『NINJA THE MONSTER』『Pure Japanese』に続く、
我らがディーン・フジオカの、トンデモ剣劇アクション!!
素晴らしかった…!
鑑賞の感慨に耽っているだけで、思わず口元がニ>>続きを読む
「恐ろしい子…!」 (←違)
―――座頭市!!
―――アダム・チャップリン!!
―――掟ポルシェ!!
そう。ここで語るべきは、ただひとつ。
たったひとつだけだ。
「白眼キャラに、断じてハズレ無し>>続きを読む
実話を知らないと、フラグ立ちまくった“彼”が
如何なる壮絶な最期を遂げるのか?とか、
その後の『ロッキー4』的な熱い展開とか期待して
全身の血がフツフツと沸き上がってゆくぞ!?
…だが、この作品はそ>>続きを読む
―――共闘!
ミシェル・ヨー&真田広之!!
冒頭、右手にカメラ、左手にイカ焼き持って
代々木のホコテンで踊るミシェル。
悪党相手に、竹刀で大立ち回りするぞ!
そして、蕎麦屋さんのセリフ。
←←そう>>続きを読む
OPの瞬間から、ミスリードは始まっているぞ…?
―――すべてを疑え!
ストレス無く観られるストーリー展開。
サクサク再結集するホースメン。
有能すぎる新世代メンバー。
早口アトラスが「マシにする」>>続きを読む
何でもアリは止まらない…!!☆
突如「弟」と称してジョン・シナ登場。
実は生きていたアイツ。
遂に宇宙へ飛び出すクルマ。
しかしやはり何と言っても、
マグニートーも目ぇパチクリの
超絶マグネットパ>>続きを読む
◇◆パミョからのおねがい◆◇
へやをくらくして、かぶりつきでみてね!
(←←いや、見えないんだよホント。
映像が暗くて…。☆)
『バトル・オーシャン』と同主演の流れで観た。
『バトル~』に続>>続きを読む
―――330隻 vs 12隻!!
←←いやいや、そんなヌルイもんじゃないぞ?
実質、戦いを挑み勝機を掴んだのは、
大将船の「たった1隻」!
あとの味方11隻は、圧倒的軍勢にビビり、
なんと大将>>続きを読む
殺陣波濤流NY開設者、香純恭さん
初のプロデュース映画作品。
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1883年。侍だった父を亡くした日本人一家が
ニューヨークに移住して来た。
・イズミ(母)
・チヨ(長女)>>続きを読む
Netflixの英語字幕版で。
―――サムライ!!
―――ヤクザ!!
―――ニンジャ!!
有り得ないアクションがウリのテルグ映画で、
有り得ない日本が爆発だッ!!
主役は、俺達のパワン・カリヤーン>>続きを読む
『マーティ・シュプリーム』の来日イベントに
いきなり登壇した窪塚洋介。……なぜ??
―――本作を観た後、納得の膝を打てッ!
リアルのアイキャンフライを2年後に控えた本作。
危うく、若くして遺した名作>>続きを読む
「G列7番」のチケット取って、SNSにUPして喜べッ!!☆
2001年の本編は、謎・謎・謎の投げっぱジャーマンで
辟易モノだったが、
25年を経た本作も相変わらずの様で安心した。
肝心な所でも、野暮>>続きを読む
1970年大阪万博という期に乗じた、ジュディ・オングの
アイドル映画。
まぁ何と言うか『オズの魔法使い』?『青い鳥』?
的なヤツだったね。…違うか!?☆
本作の舞台、1970年大阪万博会場となった>>続きを読む
こんなん絶対オモロイに決まっとる!!☆
もう、ずぅ~っとニヤニヤしながら観てた。(笑)
誰が何と言おうと、ここ数年で最高だ。
こういう映画が作られる事を、心から嬉しく思う。♪
劇中の会話やチカラの>>続きを読む
本作を観る前に是非、最強の敵・エンドウを演じる
川口功人選手(デフ卓球全国王者&デフリン団体・銅)の
インタビューを御覧頂きたい。
彼のライバル感、ラスボス感がグッと増し、
彼と戦うために奔走する主人>>続きを読む