
画質の古さも感じたが、昔のアニメならではの良さやこだわりも感じられた。原作者は文化人類学者でもあるようだが、たしかに話に深みのようなものが感じられたので、それを知ってなるほどと思った。物凄く面白い!…
>>続きを読む今観ると豪華製作陣、原作とは違うところもあるけど納得いく改変だと思ったなー
タイトル画面とかOPEDのアニメーションとかちゃんとよく出来てて原作厨だった子どもの頃観ても嬉しかった記憶がある
トロガイ…
上橋菜穂子の異世界ファンタジーシリーズのアニメ化。
神山健治 作品は個人的にどれも同じ様な印象ですが、丁寧な仕事だけど味が薄い、
その分スルスルと飲み干せるけど後味が余りしない。
作画は良いし、背…
神山健治監督×Production IGのすばらしい作品のひとつだと思っています。
がんばって生きよう。そんなことを思います。
「金を持っていると、どこに行っても同じ生き方をしてしまう。けど金が無…
アニメから原作に入ったけど、こっちは獣の奏者と比べて蛇足感が少なかった記憶がある
ただ、寒い地域のカンバル人の用心棒は原作通りもっとゴツい顔してて欲しかったし
こんな服着ねえだろみたいな感じに思って…
『攻殻機動隊 S.A.C』神山健治監督つながりでたどり着いた一本だったので、どうしても最初は「バルサが何をしていても草薙素子少佐に見える」という呪いを背負いながらの視聴に。
しかし数話も経たないう…
(C)上橋菜穂子/偕成社/「精霊の守り人」製作委員会