リラックマとカオルさんのアニメ情報・感想・評価・動画配信

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リラックマとカオルさん(2019年製作のアニメ)

公開日:2019年04月19日

制作会社:

4.1

あらすじ

「リラックマとカオルさん」に投稿された感想・評価

am

amの感想・評価

-
0
めちゃめちゃ癒されました…

最後の方に声が多部ちゃんなのを知った😳

私もリラックマ、コリラックマ、きいろいトリと暮らしたいわ。
カ

カの感想・評価

4.1
0
荻上さんの作品だって知って見てみた、特になんも起きないし泣けるわけでも笑えるわけでもないけどこういう心が穏やかになれる話とても好き、一話10分程度だけどこの10分を惜しみなく楽しめる自分心に余裕がある気がして嬉しい、黄色い鳥はキイロイトリなんだ^_^多部未華子の声って特徴ある声じゃないけどなんか心地良くて聞いてるだけで落ち着けるなア、カオルさんの住むアパート可愛くて私も好きだしカオルさんの生活丁寧に生きてるって感じで良いな、垣間見える闇の部分も人間らしくて私は好きよ^_^
リラックマコリラックマキイロイトほのぼのしてて、めちゃくちゃ癒されるしかわいい〜〜〜🤎🐻
くるりの「SAMPO」もいい曲だし、お気楽になれる!とっても良い!💖☺️♨️
鹿山

鹿山の感想・評価

4.3
0
シンプルにかわいい子供向けアニメかと思いきや、かつてのリラックマファン(20~30代)をメインターゲットにした「労働」と「家庭」の話で驚愕。鑑賞者を安直に「ごゆるり」させるのではなく、「ごゆるり」の意義を今一度全員に問いただす一筋縄ではいかぬ内容だ。息苦しい現実を直視させるからこそ、リラックマという存在の崇高さが一層際立つ。

主人公カオルさん(独身OLでリラックマたちの扶養者)が適度に優しく、適度にイヤなヤツなのが良い。リラックマたちを暖かく受け入れてくれる聖人かと思いきや、時折愚痴や浪費が抑えられなって暴走をはじめたり。人間誰しもが抱えている問題をそれぞれ補い合うのが「もちつもたれつ」ですよね。

劇伴:岸田 繁(くるり)も素晴らしい。クラシック~ポストロック~ジャーマンロック~アンビエントを横断しつつのほほんとした空間を丁寧に演出するが、その一方で何処か引っかかるような余韻を残していく。現実と理想の間で絶えず揺れ動く本作には実にピッタリ。
くるりに関しては『ワルツを踊れ Tanz Walzer』『THE PIER』『天才の愛』に感銘を受けつつも何となく距離があったのだけど、本作を通して心の距離がググッと縮まった想いだ。
な

なの感想・評価

3.8
0
カオルさんの職場に結構な辛辣さと闇を感じたんだけど、リラックマとコリラックマと鳥と暮らしてる生活はめっちゃかわいかった。

そして設定がまず面白い
A6

A6の感想・評価

4.3
0
ただただ癒された。コリラックマが好き~ 歌ってるのくるりだったのか。
ニャン鍋

ニャン鍋の感想・評価

3.2
0
のんびり観られる。癒されたくて見たけど独身女性を主軸としたストーリーだった💦

カオルさんの声が多部未華子ちゃんで何となく良い感じだった。
かーじー

かーじーの感想・評価

4.0
0
私の家にもリラックマたち来てほしいな。おやつの出費が大変そうだけど
Shuichi

Shuichiの感想・評価

4.0
0
真面目で料理上手なカオルさん。

ゆるーく見れて、
ちょっと笑える。

リラックマに癒される。
み

みの感想・評価

2.5
0

このレビューはネタバレを含みます

一応全話観たんですが、アニメや吹替に慣れてるせいか、声優の滑舌や演技が気になってしまいました。
その素朴さが良い…のかな。ストーリーも大して…。ほっこりするかと言ったらそうでもない。

第6話の「いっぺんには買わないの、だって、一つずつじゃないとさ。一つずつ、わざわざ、持ってきてもらわないと…意味ないでしょ?」っていうセリフがゾッとした。「たくさん会いたいなぁって、思うの」くらいのセリフならよかったんだけどな。

第11話「しかも、寿退社だって、ていうかなに寿退社って、まだあんの?働きなさいよ(中略)働かざる者食うべからずよ、ねぇ」って言ってるカオルさんがリアルで嫉妬心の塊でしんどかった。寿退社するもしないも夫婦で決めることじゃん、人それぞれだろ(山田孝之が声優らしいのでウシジマくんのセリフぶち込んでみました)

ゆるっと感な、丁寧な暮らしって感じの雰囲気や色合いだけは好き。
よくわからん動物と一緒に住めるのは羨ましい。私もポケモンとかと一緒にすもたい。

しかしなぜこんなに評価が高いのか本当にわからない。だれかコメントで教えてくれ。


ちなみに求めていたのは夏目友人帳みたいな心清らかになれる短編ストーリーでした。
実際は、社内の女性陣から浮いているようなカオルさん。LINE友達からも軽視されている。なぜなのか。
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